コウサする日々

愛知を中心に野球の観戦記を書いています。毎日更新。

高校野球一般

「夏に向けて 科技高豊田の二葉祐貴監督(PL学園−トヨタ自動車)にお話を伺いました。」記事をUPしました。

愛知野球通信plusでの特集として、科技高豊田の二葉祐貴監督に取材いたしました。

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PL学園出身。トヨタ自動車では長い間正捕手としてチームを支え、日本選手権での優勝に4度貢献。2016年に都市対抗野球でもトヨタ自動車の初優勝に貢献して、現役を引退。亜細亜大でのコーチ修行等を経て科技高豊田で監督を務められています。

科技高豊田はトヨタ自動車の企業内訓練校でもあり、科学技術学園で高校課程を学ぶ場でもある。全国的にも珍しい学校。
その辺りの話からPL学園、トヨタ自動車での話なども伺っております。

有料記事となりますが、よろしければご覧くださいませ。

「夏に向けて 安城高校の加藤監督にお話を伺いました。」記事をUPしました。

愛知野球通信plusでの特集として、安城高校の加藤監督に取材いたしました。

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前任校の岩津高校時代の話も含め、面白い話を聞けました。
個人的に加藤監督のファンというのもあったので。

やはり勝たないといけない、とはっきりと語る加藤監督。そのためにどうするかというのを徹底しているのが強さの秘訣の一つかな、と感じました。

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大府の名将として名をはせた馬場監督の名古屋学院大就任後初のロングインタビューをいたしました。

愛知野球通信plusの特集記事として、名古屋学院大の新監督として就任された、馬場茂監督にインタビューをいたしました。

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おそらく名古屋学院大監督就任後としてはメディアでのインタビューは初だと思います。

就任の経緯や監督への思い、どういった形で大学野球と向き合うか、など色々お話いただいております。
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冬の練習訪問、知多翔洋高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は知多翔洋編をお伝えします。

この冬の企画として高校野球の練習訪問を行ってきましたが、一応今回が区切りとなります。
また4月以降、練習訪問としては行っていきたいと思っていますが、色々聞く内容も変わっていくと思いますので。
知多翔洋は言語化を図り、監督と選手の考えをしっかりと統一する取り組みを行っていました。
知多地区の強豪からどう伸びてくるか、今後も注目したいですね。

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冬の練習訪問、犬山高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は犬山編をお伝えします。

犬山高校は昨年の夏までのチームは地力があり、県大会にも秋・春出ていた世代。
今のチームは2年生が少なく、秋は競り負けた形に。
全体で15人と決して多くはないチームですが、まとまりを感じる雰囲気が良かった。

安井監督の異色の経歴も興味深かったです。

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冬の練習訪問、愛知高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は愛知編をお伝えします。

愛知高校は自分にとって母校。かつては私学5強と言われたこともあり、甲子園にも出ているのですが、最後に出たのが1994年。ちょうど今年で30年になります。
いつか母校が出てそれを応援しにいくのが夢の一つ。

この日は中日ドラゴンズOBの彦野さんや元東邦ガス監督の法元さんら、愛知高校のOBの方もいらっしゃっていました。
みなさん、やはり母校を応援する気持ちはあるんですよね。

色々環境は変わってきていますが、そんな中でも最善を尽くしている選手、関係者のみなさん。そんな様子が少しでも伝わればと思います。

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冬の練習訪問、新川高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は新川編をお伝えします。

新川高校は刈谷高校との合同練習でお邪魔しました。
合同練習というものが初めてでしたので、色々新鮮でしたし、両チームにとって刺激になっている様子が見て取れていいな、と思って見学いたしました。

ちょっと時間が経っての更新になりましたが、よろしければご覧くださいませ。

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冬の練習訪問、杜若高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は杜若編をお伝えします。

杜若は元プロ野球の選手として活躍したユウキさん(田中祐貴)が2022年から監督へ就任され、昨年の夏はベスト8進出と着実に復活への道を歩んでおります。

正直、元プロ野球選手ということで少し取材前は緊張していたのですが、物腰は柔らかく、丁寧に取材にもお答えくださいました。
そして、野球観が近く、取材していて楽しい時間でした。

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冬の練習訪問、岡崎工科高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は岡崎工科編をお伝えします。

岡崎工科は平松監督が就任後、着実に強くなって、県大会も4季連続で出場。立派なグランドを持ち、公立としてはかなり恵まれた環境となっています。

ただ、それも平松監督の人間性というか、魅力からそうなっているんだな、と今回の取材で感じました。これまでも豊川工業、豊田工業を強くしてきて、そういった経験や積み重ねが大きいんだろうな、と感じます。

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尾関雄一朗・コウ 東海地区野球対談をUPしました。

愛知野球通信plusにて「尾関雄一朗・コウ 東海地区野球対談」をUPしました。

記事はこちら

2023年の振り返り、2024年の注目選手を高校、大学、社会人とカテゴリーごとにピックアップしていきました。チームの展望にも触れています。

ドラフト候補の話以降は有料会員記事となっています。

よろしければお読みくださいませ。

個人的には自分で言うのもなんですけど、面白く仕上がっていると思います。

冬の練習訪問、津島北高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は津島北編をお伝えします。

津島北高校は前身の津島商工時代に甲子園に出場。立派なグランドがあって尾張地区では県大会にも顔を出すチームでした。
ただ、ここ2年ちかく、学校自体も定員割れを起こすなど部員不足となり連合チームでの出場を余儀なくされております。

連合チームについての話や、それによって井上監督が変化したこと、大府の馬場先生の話などを伺っております。

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冬の練習訪問、富田高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は名古屋市立富田高校編をお伝えします。

富田高校は2022年夏にベスト8進出の快挙。昨年秋にその時の監督の永田さんから高橋監督にスイッチしております。
高橋監督は元々富田高校出身。母校の監督となっております。
そのあたりの経緯などお話を伺っております。

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冬の練習訪問、誉高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は誉高校編をお伝えします。

誉高校は近年NPBに選手を多く輩出。
2019年には甲子園出場を果たしています。
そんなチームがどういう取り組みをしているか、どうやって次の甲子園を狙うか、そういった取り組みの一端が分かるレポートになったかな、と思います。

よろしければご覧くださいませ。

武長徹也先生のご紹介記事をUPしました。

愛知野球通信plusにて武長徹也先生の記事をUPしました。
記事はこちら

武長徹也先生は肩・ひじの怪我のスペシャリスト。
中日のスポーツドクターも担当されています。

もっともっとたくさんの患者さんを救いたい、という思いを記事の中でおっしゃっていました。

選手、親御さん、関係者の方々にたくさん見てほしいですし、利用してほしいと思っています。

無料記事ですので、是非ご覧くださいませ。

冬の練習訪問、修文学院高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は修文学院高校編をお伝えします。

修文学院高校は愛知県の中で最も新しく作られた野球部ですね。創部は2022年。
まだ夏は未勝利ですが、昨年秋には初の県大会出場を果たしました。

女子高から野球部が出来た、となると、学校がバックアップして強化しているのかな、と思いますが、あくまでも部活動の一つとして活動している野球部となっています。

そのあたりの事情もお聞きしています。

よろしければご覧くださいませ。

冬の練習訪問、中部大第一高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は中部大第一高校編をお伝えします。

中部大第一高校は愛知県の中では甲子園悲願校の一つとして知られる学校。春は県大会で2度優勝があるんですよね。
夏は1994年の準優勝が最高成績。

現在変革を行っている最中とのこと。OBが一つのキーワードとなっています。

よろしければご覧くださいませ。

冬の練習訪問、松蔭高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は松蔭高校編をお伝えします。

松蔭高校はこの「コウサする日々」の第1回でも触れているのですが、今のような仕事をするようになったきっかけの高校なんですよね。
かれこれ19年近く応援しているわけで。
そんな思い入れのある高校を取材という形で出来て、個人的にも良かったと思っています。

よろしければご覧くださいませ。

冬の練習訪問、津島高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は津島高校編をお伝えします。

津島高校は尾張の伝統校。元々は愛知三中として1900年に開校しています。
野球は伝統的に強い高校だったのですが、近年はやや苦戦している印象でした。それが昨年秋に県大会、全尾張大会に出場と復活の兆しをみせた。その要因が伝われば、と思います。

よろしければご覧くださいませ。

冬の練習訪問、刈谷高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

今回は合同練習にお邪魔する形で刈谷高校編をお伝えします。

西春高校で長年監督を務められて強豪校に育てた森藤監督。刈谷高校に異動されて、そちらでも着実に結果を出されています。

刈谷高校で甲子園に行けなければ、公立高校で愛知からは甲子園に行けないかも、そんな刺激的な言葉も飛び出した記事となっています。

よろしければご覧くださいませ。

冬の練習訪問、同朋高校編を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

第8弾は同朋高校編です。

松尾監督は中京大中京高校出身。2008年選抜にはベンチに入っていらっしゃいます。
実は選手として、というよりは、グランドマネージャーとしてという側面が強かったそう。
当時の中京大中京の強さの秘密も語っていただいております。

有料記事になりますが、よろしければご覧くださいませ。

森下知幸監督が死去 常葉菊川高率い、センバツV

2007年春の選抜高校野球大会で常葉菊川高(現常葉大菊川高)を率い、優勝に導いた森下知幸氏(もりした・ともゆき=御殿場西高野球部監督)が16日午後11時39分、大動脈瘤(りゅう)破裂のため伊豆の国市内の病院で死去した。62歳、島田市出身。(あなたの静岡新聞より)

びっくりしました。それもそのはずで、この日も普通に出勤していて、体調不良で早退、その後体調が一気に悪化してしまったようで・・・。
まだ若いのに、と思ってしまいますね。

常葉菊川時代の森下監督の野球のファンでした。バントをせずに、走塁を徹底的に磨いた上に発揮される強打。新たなる高校野球を感じたものです。
2007年の選抜優勝もそうですが、2008年夏の準優勝の時の奇跡を起こしながら勝ち上がった印象も強かった。
もう一度、大きな舞台で見たかったです。

ご冥福をお祈りいたします。

冬の練習訪問、岡崎北、山田を更新

愛知野球通信plusで特集している冬の練習訪問。

第6弾が岡崎北高校

第7弾が山田高校

更新しております。

岡崎北は大西監督の成章高校時代の話、山田高校は夏に単独出場した後の話、興味深い話が聞けたと思います。

有料記事になりますが、よろしければご覧くださいませ。

観戦の相性

先日岡崎北高校の大西監督とお話する機会がありました。

その時の様子や内容は近日中に公開する予定ですが、その際に過去の大西“選手”の観戦した際の話を聞こうと過去に観戦した試合を調べました。

成章高校で見た試合は全部で6試合。

結果は以下の感じでした。

高校2年の春
2006年4月
県大会
成章0−2愛産大三河

高校2年の夏
2006年7月
3回戦
成章3−5松蔭

高校2年の秋
2006年9月
県大会
成章0−2享栄

高校3年の春
2007年4月
県大会
成章8−9中京大中京

2007年5月
東海大会
成章1−9宇治山田商

高校3年の夏
2007年7月
5回戦
成章4−5中部大第一

気づかれますでしょうか・・・。全て成章が負けていたのです。
2世代にわたって6試合を見るというのも、無い話ではないのですが、当時の成章は秋の県大会でベスト8に進むなど、強いチーム。そういうチームだからこそ観戦も多かったのででこういうことが起こったとはいえ、ですよね。

思わず大西さんに「すみませんでした」と謝ったくらい(笑)。

ここのチームとは相性いいよな、と感じるケースはあるのですが、調べないと気付かないことが多い。知らぬ間に疫病神になっているケースもこれまでもありそう。

もし、そういうことが実際に起こっていましたら、こっそりと教えてください。今後の観戦計画の参考にいたします。(笑)

冬の練習訪問・第5弾は猿投農林高校

冬の練習訪問の第5弾は猿投農林です。

記事はこちら

猿投農林は愛知県では1勝すらままならないチーム。少し前は連合チームでないと出場できなかった。
夏は2020年の独自大会で1勝したものの、それ以前の勝利は2014年に1勝したのみ。いわゆる弱小校の一つでした。
そんなチームでしたが、実際に取材をしてみて、変わりつつあるというのが分かる状況。試合を通じて魅力を感じたわけですが、これからさらに変わってきそうだな、と感じました。

その一端でも伝わればうれしいです。

有料会員記事ですが、よろしければご覧くださいませ。

冬の練習訪問第4弾は名城大附高校

冬の練習訪問の第4弾は名城大附です。

記事はこちら

名城大附も学校の偏差値が上がり、学校の人気は上がっているものの、野球で選手というのは取りにくくなっているそう。
その分練習の工夫などで補っているそうで、そのあたりも是非ご覧くださいませ。
あと、監督さんの大病からの復帰についても。

有料会員記事ですが、よろしければご覧くださいませ。

冬練習訪問第3弾は大成高校

冬の練習訪問の第3弾は大成高校です。

記事はこちら

大成の野球部は一度学校の方針により廃部を経験。そこから2008年に復活してから、一歩一歩強くなってきた印象です。
この秋は復活後の最高成績のベスト8。

今のチームの特徴や強化のポイントなど、山岡監督にお話いただきました。

有料会員記事になりますがよろしければご覧くださいませ。


冬練習訪問第2弾は小牧南

冬訪問の第2弾は小牧南さんにお邪魔いたしました。

記事はこちら

小牧南は21世紀枠の愛知代表になり、東海地区では残念ながら落選。本命視されていたので、意外な結果に。
実は取材を申し込んだのは発表がある前。個人的にはうれしい声が聞けるかなと思っていたのですが、真逆の結果になってしまい、どうしようかとも思いましたが、そのあたりの気持ちも吉田監督には正直に話していただけました。

有料記事となりますが、出来ればお読みくださいませ。

冬の練習訪問シリーズスタート

愛知野球通信plusにて、冬の練習訪問シリーズをスタートしました。

第1弾は名経大市邨。

記事はこちら

この夏、秋とベスト16に進み、夏は最高成績を収めました。

その秘密というと大げさかもですが、根拠の一端は読んでいただけるかと思います。

有料会員記事です。よろしければご覧くださいませ。



「甲子園夢プロジェクト・同朋高校・至学館女子野球部・ジェイプロジェクトの合同練習を見てきました。」記事を作成しました。

甲子園夢プロジェクト・同朋高校・至学館女子野球部・ジェイプロジェクトの合同練習を見てきました。
愛知野球通信plusにて記事を作成しました。無料記事となっております。

昨年もお邪魔させていただき、それに続いての参加でした。

今年は社会人チームのジェイプロジェクトが参加。その分去年とまた違った雰囲気で、より楽しそうに出来ていた印象です。
改めて社会人チームの選手はごついな、とも思いましたし。ジェイプロジェクトの選手たちにも感じるものはあったんじゃないかな、と思いました。

また来年以降も続けるとのことですので、こういう試みは色々広がっていってほしいですね。

岐阜・三重・静岡 高校野球注目選手リスト

◇岐阜県

岐阜 鷲見 旺宥 投手(3年)

岐阜総合学園 前原 省悟 投手(3年)

県岐阜商 小林 希 投手(3年)

県岐阜商 山口 恵悟 投手(3年)

市岐阜商 松本 瑛人 投手(3年)

大垣日大 山田 渓太 投手(3年)

大垣日大 米津 煌太 内野手(3年)

中京 菅澤 宙 投手(3年)

中京 桂 恵樹 捕手(3年)

帝京可児 加藤 大和 投手(3年)

◇三重県

木本 西 功一郎 内野手・投手(3年)

木本 久保 尊 捕手(3年)

木本 榎本 和真 投手(3年)

菰野 高岡 拳也 投手(3年)

白山 石川 創大 投手(3年)

宇治山田商 小泉 凪璃 捕手(3年)

宇治山田商 前田 拓音 投手・外野手(3年)

津商 松田 空知 投手(3年)

津商 樋尾 龍誠 捕手(3年)

松坂商 前川 瑛太 内野手(3年)

海星 伊藤 英吉 捕手(3年)

海星 高橋 龍史 投手(3年)

海星 早川 翔斗 投手(3年)

神村学園伊賀 増田 光 投手(3年)

近大高専 吉留 勇太 投手(2年)

津田学園 岡田 龍之介 外野手(3年)

三重 前田 龍太朗 投手(3年)

三重 大越 渉 内野手(3年)

三重 野田 泰市 外野手(3年)

高田 中山 勝暁 投手(3年)

◇静岡県

加藤学園 大木 蓮 投手(3年)

加藤学園 太田 侑希 外野手(3年)

加藤学園 曽根 敬太 外野手(3年)

知徳 小船 翼 投手(2年)

常葉大菊川 鈴木 叶 捕手(3年)

常葉大菊川 内山 拓海 内野手(3年)

常葉大橘 望月 大和 捕手(3年)

常葉大橘 杉田 洋大 投手(3年)


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