9月2日に熱田愛知時計120スタジアムで行われた三京アムコーイスコジャパンの2回戦の観戦記です。
三京アムコペースで試合が進みました。
三京アムコ
10320000|6 H7 E2
00001200|3 H7 E0
イスコジャパン
(8回時間切れコールド)
三京アムコ
藤井(15)、山本朔(12)、飯田(41)−佐藤
イスコジャパン
山田(11)、松山(21)、平井(20)、岩本(19)、濱田(17)、伊藤(18)−二村
投手成績
三京アムコ
藤井 5回 70球 被安打3 四球0 三振4 失点1
山本朔 1回 20球 被安打2 四死球2 三振0 失点2
飯田 2回 37球 被安打2 四球1 三振0 失点0
イスコジャパン
山田 3回 56球 被安打4 四死球3 三振1 失点4
松山 0/3 17球 被安打1 四死球3 三振0 失点2
平井 1回 9球 被安打0 死球1 三振1 失点0
岩本 2回 28球 被安打1 四球1 三振0 失点0
濱田 1回 15球 被安打1 四球0 三振0 失点0
伊藤 1回 21球 被安打0 四球1 三振0 失点0
(出場選手)
三京アムコ
3藤澤(1)
7後藤(51)
9藤江(10)
8松山(3)
6星野(7)
4牛島(31)
D小柳津(22)
2佐藤(2)
5山口(4)
イスコジャパン
9山崎(1)→H吉田(7)→9
4栃谷(13)
4長島(27)
7林(9)
3村田(10)
6福浦(26)
8小阪(8)
2二村(2)
5尾野(3)
(試合経過)
1回表、2死1,3塁から5番星野がタイムリー。三京アムコが先制。1−0
3回表、1死2,3塁から5番星野の叩きが野選となり1点。1死1,3塁から6番牛島の叩きで1点。2死2塁から7番小柳津がエンタイトルタイムリー2ベース。3点追加。4−0
4回表、ピッチャー交代、松山。無死満塁から押し出し死球。ここでピッチャー交代、平井。1死満塁から押し出し死球。6−0
5回表、ピッチャー交代、岩本。
5回裏、1死3塁から8番二村の2ゴロエラーの間に1点。6−1
6回裏、ピッチャー交代、山本朔。1死満塁から6番福浦のタイムリー内野安打で1点。7番小阪の犠牲フライ。6−3
7回表、ピッチャー交代、濱田。
7回裏、ピッチャー交代、飯田。
8回表、ピッチャー交代、伊藤。
8回終了で時間切れとなり三京アムコが6−3で勝ちました。
短評
三京アムコが初回に星野のタイムリーで先制すると、3回も星野、牛島の叩きと小柳津のタイムリー2ベースで加点。4回には押し出しで2点もらって試合を決定づけます。
先発の藤井は危なげない投球で5回1失点と試合を作り降板。2番手の山本朔が2点を失い、3番手の飯田もピンチを作りましたが何とか踏ん張って三京アムコが3回戦進出を決めました。
イスコジャパン先発の山田がつかまり、2番手の松山の乱調で6点ビハインドに。そこから反撃して7回には1死2,3塁でつながったらというところまで攻めましたがそこが精いっぱいでした。
ピックアップ選手等はこちら。
三京アムコペースで試合が進みました。
三京アムコ
10320000|6 H7 E2
00001200|3 H7 E0
イスコジャパン
(8回時間切れコールド)
三京アムコ
藤井(15)、山本朔(12)、飯田(41)−佐藤
イスコジャパン
山田(11)、松山(21)、平井(20)、岩本(19)、濱田(17)、伊藤(18)−二村
投手成績
三京アムコ
藤井 5回 70球 被安打3 四球0 三振4 失点1
山本朔 1回 20球 被安打2 四死球2 三振0 失点2
飯田 2回 37球 被安打2 四球1 三振0 失点0
イスコジャパン
山田 3回 56球 被安打4 四死球3 三振1 失点4
松山 0/3 17球 被安打1 四死球3 三振0 失点2
平井 1回 9球 被安打0 死球1 三振1 失点0
岩本 2回 28球 被安打1 四球1 三振0 失点0
濱田 1回 15球 被安打1 四球0 三振0 失点0
伊藤 1回 21球 被安打0 四球1 三振0 失点0
(出場選手)
三京アムコ
3藤澤(1)
7後藤(51)
9藤江(10)
8松山(3)
6星野(7)
4牛島(31)
D小柳津(22)
2佐藤(2)
5山口(4)
イスコジャパン
9山崎(1)→H吉田(7)→9
4栃谷(13)
4長島(27)
7林(9)
3村田(10)
6福浦(26)
8小阪(8)
2二村(2)
5尾野(3)
(試合経過)
1回表、2死1,3塁から5番星野がタイムリー。三京アムコが先制。1−0
3回表、1死2,3塁から5番星野の叩きが野選となり1点。1死1,3塁から6番牛島の叩きで1点。2死2塁から7番小柳津がエンタイトルタイムリー2ベース。3点追加。4−0
4回表、ピッチャー交代、松山。無死満塁から押し出し死球。ここでピッチャー交代、平井。1死満塁から押し出し死球。6−0
5回表、ピッチャー交代、岩本。
5回裏、1死3塁から8番二村の2ゴロエラーの間に1点。6−1
6回裏、ピッチャー交代、山本朔。1死満塁から6番福浦のタイムリー内野安打で1点。7番小阪の犠牲フライ。6−3
7回表、ピッチャー交代、濱田。
7回裏、ピッチャー交代、飯田。
8回表、ピッチャー交代、伊藤。
8回終了で時間切れとなり三京アムコが6−3で勝ちました。
短評
三京アムコが初回に星野のタイムリーで先制すると、3回も星野、牛島の叩きと小柳津のタイムリー2ベースで加点。4回には押し出しで2点もらって試合を決定づけます。
先発の藤井は危なげない投球で5回1失点と試合を作り降板。2番手の山本朔が2点を失い、3番手の飯田もピンチを作りましたが何とか踏ん張って三京アムコが3回戦進出を決めました。
イスコジャパン先発の山田がつかまり、2番手の松山の乱調で6点ビハインドに。そこから反撃して7回には1死2,3塁でつながったらというところまで攻めましたがそこが精いっぱいでした。
ピックアップ選手等はこちら。
