7月14日にカヤバスタジアムで行われた日本プロスポーツ専門学校−石川ミリオンスターズのプロアマ交流のオープン戦の結果です。
日本プロスポーツ専門学校
100000000|1 H4 E2
04120140×|12 H12 E2
石川ミリオンスターズ
日本プロスポーツ専門学校
知名(7)、原(21)、松原(19)、矢野(17)、上原(11)、木和田(14)、浅岡(15)、松尾(20)−山門
石川ミリオンスターズ
山市(29)、東野(20)、高瀬(17)、岸(30)、是澤(23)−森本
投手成績
日本プロスポーツ専門学校
知名 2回 被安打3 四球3 三振2 失点4
原 2回 被安打5 四球1 三振1 失点3
松原 1回 被安打0 四球0 三振0 失点0
矢野 1回2/3 被安打2 四死球7 三振3 失点5
上原 1/3 被安打0 四球2 三振1 失点0
木和田 1/3 被安打1 四球0 三振0 失点0
朝岡 1/3 被安打1 四球0 三振1 失点0
松尾 1/3 被安打0 四球1 三振0 失点0
石川ミリオンスターズ
山市 5回 被安打3 死球1 三振4 失点1
東野 1回 被安打0 死球1 三振0 失点0
高瀬 1回 被安打0 四球0 三振0 失点0
岸 1回 被安打0 四球0 三振0 失点0
是澤 1回 被安打1 四球0 三振0 失点0
(出場選手)
日本プロスポーツ専門学校
4片桐(10)
6竹内(3)
2山門(22)
D西澤(9)
9小野(23)
3平内(12)→H山本(5)→3寺澤(2)
5小林(24)→5浅川(6)
8鈴木(6)
7末永(8)→H宮嶋(25)→7
石川ミリオンスターズ
5来田(28)→5三宅(5)
8大上(26)→4
3ジャック(55)→7
7大出(41)→8
9宮城(60)
4コービー(37)→6
D茶木(6)→H宮里(13)→D
2森本(2)
6高本(32)→3
(試合経過)
1回表、2死3塁から4番西澤がタイムリー。日本プロスポーツ専門学校が先制。1−0
2回裏、無死満塁から7番茶木が押し出し四球。8番森本がタイムリー。9番高本が押し出し四球。1死満塁から2番大上の3ゴロの間に1点。石川MSが逆転。4−1
3回裏、2死2塁から7番茶木がタイムリー。5−1
4回裏、2死1塁から4番大出がタイムリー3ベース。5番宮城がタイムリー。7−1
6回裏、2死満塁から代打宮里が押し出し四球。8−1
7回裏、1死満塁からワイルドピッチで1点。2死満塁からワイルドピッチで1点。2死満塁から連続押し出し四球。12−1
石川ミリオンスターズが大勝。
短評
石川ミリオンスターズは選抜チームに何人か主力が出ている中でのオープン戦。
普段あまり出ていない選手たち中心の試合でした。昴学園出身の大出が2安打で3ベース1本を放ち活躍しました。
日本プロスポーツ専門学校は初回に先制したものの2回以降は2安打に抑えられて完敗。
投手は全員使った感じでした。個人的に面白いと思ったのは矢野。これからの成長に期待したい。
ピックアップ選手等はこちら。
日本プロスポーツ専門学校
100000000|1 H4 E2
04120140×|12 H12 E2
石川ミリオンスターズ
日本プロスポーツ専門学校
知名(7)、原(21)、松原(19)、矢野(17)、上原(11)、木和田(14)、浅岡(15)、松尾(20)−山門
石川ミリオンスターズ
山市(29)、東野(20)、高瀬(17)、岸(30)、是澤(23)−森本
投手成績
日本プロスポーツ専門学校
知名 2回 被安打3 四球3 三振2 失点4
原 2回 被安打5 四球1 三振1 失点3
松原 1回 被安打0 四球0 三振0 失点0
矢野 1回2/3 被安打2 四死球7 三振3 失点5
上原 1/3 被安打0 四球2 三振1 失点0
木和田 1/3 被安打1 四球0 三振0 失点0
朝岡 1/3 被安打1 四球0 三振1 失点0
松尾 1/3 被安打0 四球1 三振0 失点0
石川ミリオンスターズ
山市 5回 被安打3 死球1 三振4 失点1
東野 1回 被安打0 死球1 三振0 失点0
高瀬 1回 被安打0 四球0 三振0 失点0
岸 1回 被安打0 四球0 三振0 失点0
是澤 1回 被安打1 四球0 三振0 失点0
(出場選手)
日本プロスポーツ専門学校
4片桐(10)
6竹内(3)
2山門(22)
D西澤(9)
9小野(23)
3平内(12)→H山本(5)→3寺澤(2)
5小林(24)→5浅川(6)
8鈴木(6)
7末永(8)→H宮嶋(25)→7
石川ミリオンスターズ
5来田(28)→5三宅(5)
8大上(26)→4
3ジャック(55)→7
7大出(41)→8
9宮城(60)
4コービー(37)→6
D茶木(6)→H宮里(13)→D
2森本(2)
6高本(32)→3
(試合経過)
1回表、2死3塁から4番西澤がタイムリー。日本プロスポーツ専門学校が先制。1−0
2回裏、無死満塁から7番茶木が押し出し四球。8番森本がタイムリー。9番高本が押し出し四球。1死満塁から2番大上の3ゴロの間に1点。石川MSが逆転。4−1
3回裏、2死2塁から7番茶木がタイムリー。5−1
4回裏、2死1塁から4番大出がタイムリー3ベース。5番宮城がタイムリー。7−1
6回裏、2死満塁から代打宮里が押し出し四球。8−1
7回裏、1死満塁からワイルドピッチで1点。2死満塁からワイルドピッチで1点。2死満塁から連続押し出し四球。12−1
石川ミリオンスターズが大勝。
短評
石川ミリオンスターズは選抜チームに何人か主力が出ている中でのオープン戦。
普段あまり出ていない選手たち中心の試合でした。昴学園出身の大出が2安打で3ベース1本を放ち活躍しました。
日本プロスポーツ専門学校は初回に先制したものの2回以降は2安打に抑えられて完敗。
投手は全員使った感じでした。個人的に面白いと思ったのは矢野。これからの成長に期待したい。
ピックアップ選手等はこちら。
