コウサする日々

愛知を中心に野球の観戦記を書いています。毎日更新。

スポーツいろいろ

豊田国際体操を見に行ってきました。

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豊田国際体操を見に行ってきました。

もちろん体操競技は初観戦。なかなか見る機会自体ないですよね。オリンピックのテレビくらいでしか(笑)。

まず驚いたのが、女子選手の身体つき。いやらしい意味じゃなくてw、TVで見たらもっと細くて、小さい選手がやっているかと思っていたのですが、意外としっかりとした身体をしていて、無駄なものが一切ない感じ。日本の村上選手もそんな感じでした。演技も素晴らしかったし見事床で優勝。

白井選手が跳馬、平行棒、鉄棒と3種目とも出場。それぞれで見せ場を作ってくれました。そして、平行棒では谷川選手、鉄棒では宮地選手が優勝。もちろん跳馬は白井選手が優勝。

お客さんも一杯で、池谷氏が場内でアナウンスして説明。初めてでも分かりやすかったです。

やっぱり生観戦はいいですね。写真が禁止なのは残念ですけど、仕方ないのかな。

また来年も行きたいですね。

名古屋オーシャンズ−バンジィ大分 観戦

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名古屋オーシャンズ5−0バンジィ大分

フットサルを見てきました。

台風で野球の試合が行われなかったので・・・。約2年ぶりくらいかな?見に行ったのは。

武田テバオーシャンスタジアム。レゴランドが出来て、駐車場代などは高くなった印象。このあたりは仕方ないですね。

試合は久々に見ると面白さもあります。名古屋がやっぱり力は上なんだな、と思いましたが、それでも前半は1−0でしたし、後半に2点目が入るまでは緊張感もありました。

686人の観衆。もう少し入るようになるといいんでしょうが・・・。

中部電力が優勝(カーリング女子)

女子決勝は中部電力がLS北見を7―5で退け、3年ぶり5度目の優勝を果たした。この結果、2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪代表の行方は9月に北海道・常呂で行われる最終選考会まで持ち越し。昨年覇者のLS北見と今大会優勝の中部電力が再び相まみえることになった。(スポニチより)

決勝戦、終盤だけ見ましたけど、しびれる試合でしたね。
中部電力はかつて4連覇をしたこともあるチームでしたが、現LS北見の藤澤さんらが抜けて弱体化。そこから立て直して、その藤澤さんがいるチームを破って優勝、というのは一つのドラマですよね。
若くて勢いのあるチームですから、決定戦もすごい試合になりそう。

LS北見は藤澤さんの勝負弱さが気になる。中部電力時代も強かったのに五輪に縁がなかった。今回も出場枠はほぼ確定させたのに、代表決定まで持っていけなかった。終盤決め切れないのもそういう部分が出ていた気がします。
これを乗り越えないと平昌出場は出来ない。正念場ですね。

9月の決定戦が楽しみです。

青山学院大が3連覇&3冠達成

青学大が11時間4分10秒のタイムで総合3連覇を飾り、史上初めて大学駅伝3冠&箱根3連覇に輝いた。
前日の往路を5時間33分45秒で制し、2位の早大に33秒差で復路をスタート。6区の小野田勇次(2年=豊川)が快調に飛ばしてリードを広げたが、7区の田村和希(3年=西京)が体調不良からブレーキ。それでも8区の下田裕太(3年=加藤学園)が昨年に続く区間賞で貯金をつくると、9区の池田生成(4年=佐久長聖)、10区の安藤悠哉(4年=豊川工)が危なげなくトップを守った。(日刊スポーツより)

青山学院大が強かったですね。7区でちょっと危なかったようですけど、それ以外は盤石。復路に選手を残す采配が見事に的中。賭けに出た采配もあったようですけど、そこでプラスにもっていけるあたりが強いですね。

2位東洋大はここまで持ってこれたのは見事ですけど、服部弾馬を有効に活かせなかったのがすべてかも知れません。

早稲田大は駒が足りなかったかな。それでも健闘か。
順天堂大が復活してきたのはうれしいですね。塩尻選手がいる間に青山学院大を脅かしたいところ。

神奈川大は久々のシード。12年ぶり。復路の安定した走りは大きな財産になりますね。
法政大も4年ぶりのシードとはいえ、出れなかったりすることも多い中でも1ケタ順位。これをつなげたいところですけど。
駒澤大は常勝を義務付けされているので、こういうレースも出てくるってことでしょうね。それでも1ケタ順位を維持したのは立派。
東海大は1年生でこけたわりにはシードを確保できたのは大きい。来年につながらないことも多い学校だけど。
創価大、上武大がシードを逃した中では面白い存在ですね。来年が楽しみ。
山梨学院大は前評判が高い時に限って沈むのは何故だろう。本番への迎え方が下手なのかなぁ。

箱根はさっさと全国に門徒を開放してほしいですわ。関東の大学の利権みたいになっているのが残念。これから毎年言っていこうかと思います。
正月ももう終わりですね。。。


1位 青山学院大(11:04:10)
2位 東洋大(11:11:31)
3位 早稲田大(11:12:26)
4位 順天堂大(11:12:42)
5位 神奈川大(11:14:59)
6位 中央学院大(11:15:25)
7位 日本体育大(11:15:39)
8位 法政大(11:15:57)
9位 駒澤大(11:16:13)
10位 東海大(11:17:00)
11位 帝京大(11:20:24)
12位 創価大(11:20:37)
13位 大東文化大(11:23:45)
14位 拓殖大(11:24:22)
15位 上武大(11:24:45)
16位 国学院大(11:28:44)
17位 明治大(11:29:17)
18位 山梨学院大(11:29:17)
19位 日本大(11:30:38)
20位 国士舘大(11:49:18)
OP 関東学生連合(11:31:29)

青山学院大が往路優勝

優勝 青山学院大(5:33:45)
2位 早稲田大(5:34:18)
3位 順天堂大(5:36:09)
4位 東洋大(5:36:25)
5位 駒澤大(5:37:46)
6位 神奈川大(5:38:11)
7位 中央学院大(5:38:19)
8位 上武大(5:39:13)
9位 創価大(5:39:24)
10位 日本大(5:39:54)
11位 帝京大(5:40:06)
12位 法政大(5:40:17)
13位 日本体育大(5:40:28)
14位 拓殖大(5:40:36)
15位 東海大(5:41:44)
16位 山梨学院大(5:41:56)
17位 明治大(5:44:42)
18位 大東文化大(5:45:29)
19位 国学院大(5:46:51)
20位 国士舘大(5:54:56)
OP 関東学生連合(5:49:45)

往路優勝は本命の青山学院大。3区の秋山選手が区間賞で首位に押し上げましたが、ここが一種賭けの起用だったようですね。直前まで調子が良くなかったようですし。ただ、そこで1位に上がってからは予定通りのレースだったと思います。補欠に有力選手を残して、往路に使うのではと思われたのに入替なし。復路も万全な起用になりそうです。

早稲田は山登りで差を詰めて2位。山下り次第で面白い復路になりそう。

順天堂大が躍進。伝統的に復路の順天堂ですし、それが発揮されれば面白いかな?

東洋大は1区の服部弾馬選手が区間賞を取ったとはいえ、本来突き放したかった起用でスローペース。差がつけられないレースとなったのが大誤算。普通に2区以降に使うべきでしたね。優勝を狙えるのはここまでかな。

駒澤大は5区の大塚選手の区間賞で押し上げましたが、4区の中谷選手が大ブレーキ。故障明けで賭けの起用だったんでしょうね。優勝するには中谷の普通の走りが必要だった。でもそれが出来なかった。優勝を狙うチームだけに仕方なかったんでしょう。

神奈川大が久々に2区を首位で渡す大躍進。シード確保なるか。

上武大、創価大の頑張りも目立ちます。どちらにしてもシード権争いが激しくなりますね。

一方1区でこけて流れに乗れなかったのが山梨学院大。優勝候補なんて言われるとこけるのは山梨はよくやりますね・・・。

なんにしても5区を短く戻したのは大正解。去年までは5区だけで優勝が決まってしまっていましたからね。山は面白いですけど、あくまで特殊区間。そこですべて決まってしまうのはやっぱりおかしかった。

復路も楽しみですね。

オリンピックマラソン代表決定

日本陸連は17日、東京都内で開催された理事会終了後に記者会見を行い、リオデジャネイロ五輪のマラソン代表を発表した。
女子は日本陸連の設定記録2時間22分30秒をただ一人突破し、日本歴代7位の2時間22分17秒でて大阪国際を制した福士加代子(33=ワコール)、名古屋ウィメンズで日本勢最高の2位に入った田中智美(28=第一生命)、昨夏の世界選手権で7位に入り代表が内定していた伊藤舞(31=大塚製薬)の3選手に決まった。
男子は福岡国際3位の佐々木悟(30=旭化成)と、びわ湖毎日で2位に入った北島寿典(31=安川電機)、同4位の石川末広(36=ホンダ)の3選手が選ばれた。(スポニチより)

順当な結果でしたね。まぁ選考会が終わった状態でほぼ決まっていたし。

ただ本番のメダルは厳しいだろうけど・・・。福士さんがどこまでいい状態で迎えられるか、くらいかな。名古屋に出る出ないが変な方向に行かないといいけど。

男子はもっと厳しいでしょうね。入賞圏内に入れる選手が出れば万々歳でしょうね。個人的には東京に向けて枠を使うという原さん(青学大監督)の意見はアリだとは思いますけどね。このまま4年間あってもメダルは絶対に無理だろうし。
どちらにしても一か八かですけど。

オリンピックも近づいていますね。

男子マラソン

リオデジャネイロ五輪代表選考会を兼ねて行われ、北島寿典(31)=安川電機=が終盤の競り合いを制し、2時間9分16秒で日本人トップの2位に入り、初の五輪代表に“当確”ランプを灯した。9秒差で日本人2位の4位だった石川末広(36)=ホンダ=も、初の代表入りが有力となった。大会はルーカス・ロティッチ(ケニア)が2時間9分11秒で初優勝を飾った。マラソンの五輪日本代表は17日に発表される。(デイリーより)

最近マラソン中継をほとんど見なくて、男子マラソンは特に久しぶりに見たのですが、外人さんの先頭争いはそっちのけで、日本人1位グループ(ほんとは5位G)をメインでほとんど映す中継にびっくり。アナウンサーも日本人1位日本人1位って・・・。今全体の順位が何位なのか見えないし、1位の外人さんなんかほとんど映ってないんじゃない?って感じ。
NHKですらこういう中継ですから、民放も推して知るべしですよね・・・。

これがまかり通るから日本は強くならないんじゃない?と思ってしまったり。

代表選考会だから仕方ないかもしれませんけど、違和感感じたなぁ。

なんにせよ、マラソンの復活は男子は遠いですね。

箱根5区短縮へ

関東学生陸上競技連盟は25日、毎年1月2、3日に行われる箱根駅伝の第4区、第5区の区間距離を来年の大会から変更することを発表した。第4区が18・5キロから20・9キロに延長、第5区は23・2キロから20・8キロに短縮された。(デイリースポーツへ)

これは大賛成。個人的には大分前からやってほしいと思っていました。ただでさえ特殊区間の5区が最長としてしまうと、比重が大きすぎて、そこで勝負が決まってしまう状態がずっと続いていた。

ドラマを人工的に作りたくて5区を最長区間にしたら、予想以上に比重が大きくなってしまった状態でしたよね。

これで正常な箱根に戻るかなって印象。

来年の箱根が今から楽しみです。

後は、全国への開放をやってほしいけどなぁ。

Vチャレンジリーグ女子を見てきました。

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昨日はトヨタスポーツセンターに行ってバレーボールのVチャレンジリーグ女子を見てきました。

バレーボールはVプレミアリーグがあり、その下のカテゴリー。Vチャレンジリーグは機↓兇畔かれており、それが同時開催。
基本的には気了邱腓鮓てきた形です。

JT3−0KUROBE

セットカウントは3−0でしたが、第2セット、第3セットはKUROBEが先行。特に第3セットはあと1点が奪えず敗戦。惜しかった。ただ、上位チーム(JTはここまで全勝)にどうやって勝ちきるか。どんなスポーツでもそうですけど、この難しさを見れたことが良かったかなって。KUROBEは唯一今大会JTをフルセットに持ち込んでいるチームでその片鱗が見れたのは良かった。

PFU3−1柏

PFUは日本代表の江畑選手がいて、やっぱり目立っていました。苦しいところやちょっとボールが乱れたところでしっかりと強いアタックが打てるあたりがさすがものが違うなって。
柏は最下位なのですが、PFUから1セット先取し、いいバレーを見せていました。応援席の横にいましたが、手作り感満載でなんか応援したくなるチームでした。

初めての女子バレーボール観戦でしたが、思ったよりお客さんもいて楽しく観戦出来ました。

また見に行きたいですね。

愛知が15年ぶり2度目の優勝

第21回都道府県対抗男子駅伝が24日、広島・平和記念公園前を発着点とする7区間、48.0キロのコースで行われ、愛知が2時間20分12秒でゴールし、2001年以来2回目となる優勝を飾った。2位は広島、3位には埼玉が続いた。
1区の高校生区間で14位、トップとの差15秒と好位置に付けた愛知は、3区の田中秀幸が区間賞の走りでトップに迫る2位に浮上すると、5区の三輪軌道がトップに立ち、5区の青木祐人も区間2位の走りで差を広げた。最後は、広島の追い上げを山本修平が振り切った。
(スポナビより)

愛知は昨年1区でたすきリレーで違反があって失格。そのリベンジを優勝という最高の形で果たしました。しかも女子とアベック優勝。ほんとうにすばらしいです。

今年は愛知の年になりそうです。色々な種目で楽しみな1年になってくれそうな予感。

それから高校生区間では愛知高校出身の2人(4区三輪、5区青木)が活躍し、4区の三輪選手は区間賞。すばらしいです。母校の後輩の活躍はやっぱりうれしい。

愛知が大逆転で初優勝(都道府県対抗女子駅伝)

愛知が、史上最大の逆転劇で初優勝を飾った。昨夏世界選手権北京大会5000メートル9位の鈴木亜由子(24=日本郵政グループ)がアンカー9区(10キロ)に登場。4位でたすきを受けて、トップ京都との1分37秒差をひっくり返した。9区の逆転で過去最大だった87年神奈川の29秒差を大幅に更新。五輪イヤーの初レースで大いに弾みをつけた。2位は兵庫、3位は群馬、4位は京都だった。(日刊スポーツより)

鈴木さんがすごかった。正直去年1分差を詰めたという実績はありましたが、さすがに無理だろうと見るのをやめるくらい。
それが残り1kmで大逆転。とんでもないレースを見た、ってかんじでした
それでも区間2位。上がいたってことは、逆転出来る差でみんなが踏ん張ったチームの勝利、ですよね。

素晴らしかったし感動しました。おめでとうございます。

青学が完全優勝

第92回東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)の復路が3日、箱根・芦ノ湖から東京・大手町の読売新聞社前までの5区間109.6キロで行われ、青山学院大が10時間53分25秒で2年連続の総合優勝を果たした。1区から一度も首位を譲らず完全優勝したのは、1977年53回大会の日本体育大以来、39年ぶりとなる。(スポーツナビより)

1 青山学院大 10:53:25
2 東洋大 11:00:36
3 駒澤大 11:04:00
4 早稲田大 11:07:54
5 東海大 11:09:44
6 順天堂大 11:11:24
7 日本体育大 11:11:32
8 山梨学院大 11:11:51
9 中央学院大 11:13:31
10 帝京大 11:15:21
11 日本大 11:16:50 
12 神奈川大 11:20:06
13 城西大 11:20:07
14 明治大 11:20:39
15 中央大 11:21:48
16 拓殖大 11:23:54
17 東京国際大 11:24:00
18 大東文化大 11:28:45
19 法政大 11:31:12
20 上武大 11:36:46
OP 関東学生連合 11:15:30

いや、もう青山学院大が強すぎました。結局8校が繰り上げになったし。復路は6区の1年生、小野田選手(豊川出身1年生)が区間タイ記録で区間2位の快走で差を広げたところで勝負が決まった感じでしたね。その後も2区間で区間賞と圧倒的だったし。
これで神野選手が抜けてどうなるか分かりませんが、下級生もしっかり結果を出しているし来年度の戦いも楽しみです。
東洋大もしっかりと走っていたけど、層の厚さに敗れた感じ。
復路で魅せたのが順天堂大、日体大、中央学院大かな。しっかりとシードを取ったし。東海大、帝京大もしっかりとシードを取ったのが素晴らしい。
山梨学院大は1年生ニャイロを選択して上手くいった気がします。来年度は注目校になりそう。
明治大も復路は健闘しましたが、往路のブレーキが痛かった。東京国際大は初出場でしたが、良くつないでいました。存在感を見せたあたり、来年に注目ですね。

関東学生連合の健闘も良かった。OP参加にせずに、普通に戦わせればいいじゃん。シード取ったら枠を増やすってのはいいアイデアだったのにな。

あと、そろそろ全国に開放しましょうよ。関東の大学の名前を売るためにしたくないのは良く分かりますけど、そういうことをしてるから、長距離が強くならないんだと思いますよ。

箱根が終わると正月が終わった感じで寂しくなりますね。毎年のことですが。(笑)

青山学院大が往路完全V

第92回東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)の往路が2日、東京・大手町の読売新聞社前から箱根・芦ノ湖までの5区間、107.5キロで行われ、青山学院大が5時間25分55秒で往路2連覇を果たした。 2位は東洋大で5時間28分59秒、3位は駒澤大で5時間31分15秒だった。(スポナビより)

1 青山学院大 5:25:55 -
2 東洋大 5:28:59   3:04
3 駒澤大 5:31:15   5:20
4 山梨学院大 5:33:24 7:29
5 早稲田大 5:34:17  8:22
6 日本大 5:34:28   8:33
7 順天堂大 5:35:39  9:44
8 東海大 5:35:45   9:50
9 帝京大 5:36:36   10:41
10 拓殖大 5:37:42  11:47
11 城西大 5:37:42  11:47
12 東京国際大 5:38:06 12:11
13 日本体育大 5:38:12 12:17
14 中央学院大 5:38:19 12:24
15 神奈川大 5:40:36  14:41
16 中央大 5:41:08  15:13
17 明治大 5:43:22  17:27
18 上武大 5:44:37  18:42
19 法政大 5:45:54  19:59
20 大東文化大 5:48:48 22:53
OP 関東学生連合 5:39:01

正直青山学院大が強すぎた印象。それでも東洋大は良く3分少々の差で踏ん張ったと思います。ただ、それでも逆転優勝は難しいと思いますが・・・。青山学院大がブレーキを起こさない限りはこのまま行っちゃうと思います。
逆にシード争いは5位から14位くらいまでは変動がありそう。どこがシードを取ってどこが逃すか復路の見どころになりそうです。

山梨学院大、日大、東海大あたりは健闘ですね。日大はキトニーの走りが素晴らしかった。山に一番いい選手を持ってくるというのが今後のカギになりそうですね。ただ適正も必要ですが。
東京国際大が大健闘。復路に可能性を残しただけでも素晴らしい。

復路は青山学院大の復路優勝を防ぐチームが出てくるか、シード争いくらいが楽しみになりそうです。

初のボクシング観戦

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12月31日に愛知県体育館で行われた田中恒成−サルダールの一戦を見てきました。

世界戦は序盤から挑戦者のサルダール選手が素晴らしいボクシングを見せて王者を追いこんでいき、5ラウンドにダウンを奪う。その時点で王者の防衛は無理かと思ったほどの展開でした。
しかし6ラウンドも劣勢に見えながらも徐々に押し戻し、左ボディーで逆転KO。

いやー興奮したというか感動しました。素晴らしい試合でしたし。田中選手は圧倒出来なくて不満も残ったかもしれませんが、あそこから逆転しただけでもすごいと思います。階級上げていくようですが、若いですし次も頑張ってほしいですね。

お客の入りは5割くらい。もう少し入るかと思いましたが、入場料も安くないですし、難しい面もあるんでしょうね。

メインは面白かったし、面白い試合が多かったですけど、正直眠くなってウトウトする試合もありました。

でもやっぱり生は面白いですね。また機会があれば見に行きたいです。

北海道銀行が優勝

カーリングのワールドツアー、軽井沢国際選手権最終日は20日、長野県の軽井沢アイスパークで行われ、女子決勝で北海道銀行がLS北見を5―4で破って優勝した。
男子はスコットランドのチームが優勝した。(時事通信より)

久しぶりにカーリングを見ました。北海道銀行−LS北見の決勝戦。

メンバーが大分入れ替わっていて、この2チームに今まで他のチームの主力だった選手がいて、ちょっと2強って感じになっていますね。
LS北見も本橋選手が産休明けということで控えに回っていますが、今年は北海道銀行にこの試合まで3連勝していたようですし、決勝戦も見ましたが、レベルが上がっている印象です。

なかなかカーリングをTVでも見る機会がないですけど、やっぱり見ると楽しいのでもっとやってほしいですね。

あと1度は生で見に行ってみたい。

【高校駅伝】愛知勢入賞ならず

世羅(広島)が1993年の仙台育英以来、史上2校目のアベック優勝を飾った。男子は2004年に仙台育英(宮城)がマークした大会記録を14秒上回る、2時間1分18秒の大会新記録で2年連続、大会史上最多の9度目の優勝を決めた。女子は1時間7分37秒で初制覇した。(報知スポーツより)

男子、女子ともに愛知県は2校ずつ出場(男子は豊川、愛知、女子は岡崎学園、豊川)しましたが、結果女子の豊川の10位が最高。
岡崎学園は初出場でしたが、4区に入った時点で6位でしたが、そこで故障を発生し途中棄権に。記事によると元々故障は抱えていたようですね・・・。これが駅伝の難しさですね。少数精鋭で強化していたようですし。

願わくば、この結果を糧にさらに強くなって、こんなこともあったね、と振り返られるように頑張ってほしいですね。

愛知高校は26位。豊川が17位で上回ることができませんでした。まずは県で1番になれるように頑張ってほしいですね。

箱根駅伝のエントリー発表

来年1月2、3日に開催される第92回東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)に出場する全21チームのエントリー選手(各校16人、上武大のみ14人)が10日、発表された。(スポナビより)

各校のエントリーはこちら

ただ、今年の箱根で一躍スターになった神野大地選手は怪我に苦しんでいるようですね。
山に登るか欠場か、という記事も出ていますし。

4年生最後の箱根ですし、いい走りを見せてほしいですけどね。

なんとか活躍する姿が見たいです。

女子ハンドボール観戦

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日本29−19中国

愛知県体育館で行われている、女子ハンドボールのオリンピック代表決定戦を見に行きました。

ハンドボール観戦は初。一人で見に行っても分からないと思って、経験者のゆう3を誘って観戦^^

色々基本のきから教えてもらいながらでしたが、日本戦になると応援も活発になって段々楽しくなり、素晴らしいプレーも多く、試合もなかなか拮抗。楽しい観戦になりました。

分からないながらも目立っていたのは9番、横嶋かおる選手とキーパーの30番、亀谷さくら選手。後半日本が突き放したのも、さくら選手が4本くらい決定的なのも含めて止めたのが大きかったですね。
横嶋選手の強いプレーも印象に残りました。

韓国戦が大一番になるようですけど、オリンピックに出られるように頑張ってほしいですね。

1日4競技をハシゴ観戦

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9月6日は高校野球から始まり、バレーボールを見て、ラグビーを見て、サッカーを見ました。

高校野球は雨でノーゲーム。
女子のワールドカップバレーボールはセルビアがオリンピック代表となる場面を見ることが出来ました。
ラグビーはトップウェストリーグ、ユニチカ−大阪府警の対戦を前半だけ観戦。
そしてパロマ瑞穂スタジアムでは名古屋グランパス−ガンバ大阪の試合。1−1で延長は見ることが出来ませんでしたが、長い長い一日を堪能出来ました。(笑)

さすがに疲れましたけどね。^^;

カーリング女子、6位

6勝5敗

今回は小笠原選手を中心に、近江谷選手、小野寺選手、吉村選手と若いメンバーで戦った世界選手権。いい戦いもあれば良くない戦いもありました。でもこの経験はすごく大きいと思います。
日本選手権でもレベルの高い戦いをしていたし、どんどん強くなりそうな気もします。日本選抜メンバーと言ってもいいメンバーになっていますが、次の五輪に向けて切磋琢磨してほしいです。

カーリング、見ていて面白いんですけど、一試合が長いんですよね・・・。プロ野球も長いと思いますけど、カーリングももう少しエンドが少なくてもいいかも、と思ってしまいます。

試合自体は面白いんですけどね。いつか生で見てみたいです。

カーリング女子日本選手権、北海道銀行が初優勝

カーリングの日本選手権は最終日の15日、北海道北見市のアドヴィックス常呂カーリングホールで決勝を行い、女子はソチ冬季五輪5位の北海道銀行が8−5でロコ・ソラーレ(LS)北見を降し、初優勝した。
試合ごとに精度を高めた北海道銀行が初めて頂点に立った。第1エンドに2点を先取し、第2エンドは不利な先攻ながら相手のミスから1点。5−3で迎えた第8エンドも相手のミスにつけ込み、小笠原が最後に正確なショットを決めて3点。試合の行方を決めた。(毎日新聞より)

BSで結構放送があったので、試合を見ていました。北海道銀行とLS北見。この両チームのレベルが高かったですね。選手もどちらもこれまでに経験のある選手が集まっていましたし。

北海道銀行は近江谷選手と吉村選手が加わって層が厚くなりました。妊娠中の船山選手の穴は全く感じない布陣。強かったです。
LS北見も北海道銀行から移った吉田知那美選手がいいショットを見せていました。以前は選抜チームが見たいと思っていましたが、やっぱりチームで切磋琢磨するのはいいことですね。

カーリングは面白いです。一回生で見てみたい。

フットサルFリーグ初観戦

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フットサルのFリーグを見にテバオーシャンアリーナへ行ってきました。

ポートメッセなごやのすぐそばにあるテバオーシャンアリーナ。2500人くらい入りそうなアリーナでしたが、7~8割くらいお客さんが埋まっていて驚きました。フットサルって人気あるんですね。

名古屋オーシャンズ5−2湘南ベルマーレ

ルールも分からずに見に行きました。

お互いの選手は5人。入れ替えはフリー。前後半20分ハーフ。ボールが外に出た時は時間が止まる。

それくらいが分かれば楽しめそうでしたが。ハンドボールにも近い感じですね。

序盤は湘南ベルマーレが先制して勢いがあったのですが、名古屋が前半の中盤で追いついて流れが徐々に名古屋に傾き、前半のうちに逆転。
後半は名古屋が王者の強さを見せていました。森岡選手の難しいシュートも決まっていました。

初めてフットサルを見ましたが、生で見るスポーツは面白いですね。結構やる方は大変そうですし。また機会があったら見に行きたいです。

神野大地選手快走

正月の第91回箱根駅伝の5区で驚異的な走りを見せ3代目「山の神」とも呼ばれた神野大地(青学大)が“12人抜き”!チームは1区でたすきをつなげず失格となったが、7区で区間3位の好走を見せた。
愛知のアンカー・神野の走りに注目が集まっていたが、1区終盤でフラフラになった山藤篤司(愛知高)がたすきを投げて渡したためチームは失格。その後も個人の区間記録は認められるためレースを続けていた。
神野は第6中継所で26位・香川に次ぐ“27番目”でタスキを受けると、区間3位となる37分36秒の好タイムで走り、全体で15番目にゴールした。
チームとしての記録は認められないものの、神野は実質12人抜きとなる快走。平地でも速いところを見せつけた。(スポニチアネックスより)

愛知県は1区の山藤選手がゴール間際で脱水症状などで倒れ、タスキははいずりながら最後は投げだすように渡すものの結局その渡し方がが失格となり、愛知代表は記録なしに。

そんな中、アンカーの神野選手は山だけじゃない走りを見せ、区間3位の快走。大学生では最上位の成績に。

ただ、チームが失格だったので、TVにはゴールシーンしか映らず。もっと活躍を見たかった。

あれくらいいいじゃん、と正直思いましたけどね。山藤選手もかわいそうでしたし。

わが地元津島市出身の大スターになっています。神野選手、来シーズンの活躍も楽しみです。

春高バレー観戦

ffd5ce14.jpg初めて行きましたが、すごい人でした。

試合は見ていて面白かったです。バレーって最近TVでやっていてもほとんと見ないんですけど、高校生レベルだと試合を見ていても面白いと思いました。結構繋がるし。
バスケよりも素人が見ていて面白いというか、分かりやすいのがいいですね。

ただ、席取りをしている人が多くて座れなかったのが・・・。たくさん立っている人がいるのに。まぁ遅く来た方が悪いという発想かも知れませんけどね。学校名入っているのにそういうことをするのは良くないとか思わないのかな、と。

どうしても応援の方中心の席になっていて、一般客への配慮が少ないと感じました。仕方ないことかもしれませんけど。
甲子園ほどの観客ではないし、仕方ないことなんでしょうね。

青山学院大が完全優勝

もう圧倒的に強かった。これまでの参考記録とはいえ東洋大の記録を破り、10時間50分も切るとは・・・。

優勝 青山学院大 10時間49分27秒
2位 駒澤大
3位 東洋大
4位 明治大
5位 早稲田大
6位 東海大
7位 城西大
8位 中央学院大
9位 山梨学院大
10位 大東文化大
以上シード獲得
11位 帝京大
12位 順天堂大
13位 日大
14位 國學院大
15位 日体大
15位 拓殖大
17位 神奈川大
18位 上武大
OP 関東学生連合
19位 中央大
20位 創価大

中央大がシード圏内にいたのですが、最終区で大ブレーキ。そこに滑り込んだのは山梨学院大。大東文化大。
山梨はオムワンバの欠場から最下位スタートという苦しい始まりから良くここまで順位を上げました。素晴らしいと思います。

しかし、青山学院大の記録は異次元ですよね。神谷君の快走がもちろん大きいんですけど、復路で3人が区間賞。他の2人が区間2位。もう文句のつけようがない走りでした。

大会展望で監督さんが多分優勝する、って言ってるって書いてあっても、うわすごいこと言ってんな、と正直思ったんですけど、とにかくすごかった。おめでとうございます。

今年も箱根が終わって、正月が終わりましたね。また来年が楽しみです。

箱根駅伝 青山学院大が往路初優勝

優勝 青山学院大 5時間23分58秒
2位 明治大 4分59秒差
3位 東洋大 6分49秒差
4位 駒澤大 7分25秒差
5位 中央学院大 8分28秒差
6位 早稲田大 9分4秒差
7位 東海大 9分56秒差
8位 城西大 11分11秒差
9位 大東文化大 11分23秒差
10位 中央大 11分27秒差
11位 拓殖大 11分38秒差
12位 日大 13分31秒
OP 関東学連 14分29秒
13位 山梨学院大 14分55秒差
14位 神奈川大 15分10秒差 
15位 順天堂大 15分20秒差
16位 帝京大 15分20秒差
17位 日体大 17分50秒
18位 上武大 17分57秒
19位 國學院大 18分50秒差
20位 創価大 20分47秒差

青山学院大の神野選手、まさかの柏原超えを果たしました。もう絶対に抜かれないと思っていたのに・・・。

一人で5分以上、差をつけました。

地元、愛知県津島市出身。中京大中京出身の3年生。大スター誕生です。
神野選手はこっからの1年は大変だろうなぁ。急に注目されるだろうし。今まで経験もないだろうし。
来年いい形で迎えられるといいなぁ。

駒澤は最後の5区で止まりそうになる大ブレーキ。箱根は山を制しないと勝てない。そういう大会になっちゃいましたね。

明日も楽しみです。

高校駅伝 愛知高校8位入賞

男子高校駅伝

優勝 世羅(広島)
2位 佐久長聖(長野)
3位 埼玉栄(埼玉)
8位 愛知(愛知)
10位 伊賀白鳳(三重)
15位 豊川(愛知)
24位 中京(岐阜)

愛知が8位入賞。出場自体が20年ぶりでしたが、久々の全国の舞台で初の8位入賞。見事でした。
やっぱり母校が全国の舞台で名前を呼んでもらえるというのはうれしいものです。

2区終わって35位だったのですが、そこから3区で青木選手が区間4位の快走で19人抜き。6区の多和田選手が区間3位、7区の飯島選手が区間5位の快走で8位まで押し上げて見事入賞を果たしました。

大会前、愛知県を制して出場したのは愛知高校なのに、地区予選で出場した豊川のが話題になっていてちょっと悔しかったので、豊川を上回ってくれて溜飲が下がりました^^

選手の皆さん、関係者の皆さん、おめでとうございます。2年生以下の多いチームでしたし、来年も期待します。

女子高校駅伝
優勝 大阪薫英女(大阪)
2位 立命館宇治(京都)
3位 常磐(群馬)
6位 豊川(愛知)
33位 土岐商(岐阜)
40位 四日市商(三重)

豊川が6位入賞。最終区の鷲見選手が区間賞で11位から6位まで押し上げ8年連続入賞。見事でした。まぁ優勝を目指したチームだったので不本意な成績だったかも知れませんが・・・。

錦織選手、準優勝!

歴史的快挙は来年以降に持ち越された。テニスの四大大会で年間最後の全米オープンは8日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで最終日の男子シングルス決勝が行われ、第10シードの錦織圭(日清食品)が第14シードのマリン・チリッチ(クロアチア)に3―6、3―6、3―6のストレートで完敗した。
 錦織はアジアの男子選手として初めて決勝に進出。偉業が期待されたが、相手のパワーテニスに対して後手に回り逆転できなかった。この結果、男女を通じ日本選手初の四大大会シングルス優勝は実現しなかった。(時事通信より)

日本人が男子テニスのシングルで決勝戦に進出する日がくるとは、かつては想像すら出来ませんでした。錦織選手が出てきた時にもしかしたら、とは思いましたが、いざほんとにそんな日が来て見ると・・・。
勝てるかも、と期待してしまいました。それでも負けても、この結果はほんとにすごいです。
それでも夢はまだまだ来年にも続きます。とにかくしっかりとまずは休んで、そしてまたしっかりと鍛えて次のチャンスに挑んでほしいと思います。

夢を見せてくれた錦織選手。ありがとうございました。

ソチ五輪閉幕

ソチ五輪の全競技が終了しました。

冬は大体結構見ることが多いのですが、今回も楽しませていただきました。

メダルは金1、銀4、銅3。なんだかんだ、メダルを取る瞬間はリアルタイムで全て見ることが出来ました。今のネットやツイッターなどは便利ですね。情報がすぐに入ってくるし。

今回、一番感動したのは葛西選手の銀メダルと真央ちゃんのフリーの演技かなぁ。やっぱり。とにかく泣けました。

あと今回は10代と30代の活躍が目立ち、本来アスリートとしてピークになる20代のメダリストが少なかった。色々検証も出てくるでしょうけど、10代の活躍は頼もしいし、競技寿命が延びているのもあるのかなぁ。

とにかく選手の皆さんはお疲れ様でした。

小野塚選手が銅メダル獲得

新種目の女子ハーフパイプ(HP)で小野塚彩那(25)=石打丸山ク=が83・20点で銅メダルを獲得した。予選で83・80点の4位で上位12人による決勝に進むと、ノーミスの演技で表彰台に上った。
小野塚にとって本格的に競技を始めて、わずか2年半でのメダルだった。2010年春にアルペンスキー選手として活躍した専大を卒業。地元の新潟・南魚沼市で生活していた11年4月、スキーハーフパイプが五輪種目に正式採用された。心を決めた。「ソチに出て、メダルを取る」
満足に指導を受けることなく参戦したW杯、11〜12年度は、2戦して35位、14位。だが、翌12〜13年シーズンはW杯で表彰台に3回乗り、ノルウェー・オスロで行われた世界選手権は銅メダルを獲得。五輪のメダル候補として全日本スキー連盟(SAJ)に認めさせ、13年4月にナショナルチームを発足させた。
専属コーチもついた。自力で環境を整え、たどり着いたソチ。アルペンで鍛えた滑走能力で、誰よりも誰よりも高く空を舞った。夢を実現してみせた。(スポーツ報知より)

この競技も今回のオリンピックで初めて見た競技。当然選手は環境から整えていかなければならない。そんな中で、オリンピックを目指して競技を転向し、本番でメダルを取る。すごいことですし、すごい選手ですね。

こういうオリンピックでやっと日の目を見る競技も実際あるわけで。こういう競技の環境が少しでも整って、今後世界で戦えるようになっていってほしいですね。

竹内選手もそうですが、こういうのは女性のが強いですね。これからもがんばりが報われてほしいです。

銅メダルおめでとうございます。

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