コウサする日々

愛知を中心に野球の観戦記を書いています。毎日更新。

漫画、アニメ、特撮

「スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー」を見てきました

スペーススクワッド
「スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー」を見てきました。

(あらすじ)
邪教団・幻魔空界が宇宙を闇に染めようと暗躍する中、宇宙刑事ギャバンこと十文字撃は宇宙マフィアの捜査をしていた。しかし撃は、幻魔空界のマッドギャランに敗北を喫し、シェリーが凶弾の犠牲となる。特捜戦隊デカレンジャーの協力も断り、シェリーのあだ討ちに乗り出す撃だったが、マッドギャランに宇宙刑事の魂であるレーザーブレードを折られてしまい……。

ギャバンとデカレンジャーの合体。デカレンジャーは10years afterに続いての復活。そしてメガホンは坂本浩一監督。
素晴らしい出来でした。文句なし。感動して涙が出ました。初めて舞台挨拶にも行きましたが、そちらも楽しかった。

色々、先もありそうな終わり方で、今後も楽しみです。公開数が少なかったですけど、もっともっとやってたくさんの人に見てほしいですね。
その辺の映画より面白いと思います。特撮好きは是非^^

☆は5つです。

「球場三食」を買いました

「球場三食」を買いました。

(内容紹介)
球場とは男の棲家。そこには夢とロマンと美味いメシがある。本作の主人公はプロ野球12球団のファンクラブに入り全国の野球場を巡る、さすらいの観戦人。球道に生きる者として一日3食は全て場内で調達する。1巻で紹介するのは神宮球場、西武ドーム、マツダスタジアム、東京ドーム、そして在りし日の藤井寺球場。さらに「特典」も超充実。描き下ろしコラム、登場した球場の完全データ、さらには作者インタビューも緊急収録だ!

元々アフタヌーンを買って読んでいるので、内容は分かっているのですが、手元に置いておきたくて購入。球場であまり食事はしない方なのですが、それでも何か食べたくなるのは確か。
野球の見方を含め、共感できる部分の多い漫画です。

2巻でナゴドが出てくるのも楽しみ。オススメ漫画です。

「君の名は。」を見てきました

君の名は
「君の名は。」を見てきました。

(あらすじ)
1,000年に1度のすい星来訪が、1か月後に迫る日本。山々に囲まれた田舎町に住む女子高生の三葉は、町長である父の選挙運動や、家系の神社の風習などに鬱屈(うっくつ)していた。それゆえに都会への憧れを強く持っていたが、ある日彼女は自分が都会に暮らしている少年になった夢を見る。夢では東京での生活を楽しみながらも、その不思議な感覚に困惑する三葉。一方、東京在住の男子高校生・瀧も自分が田舎町に生活する少女になった夢を見る。やがて、その奇妙な夢を通じて彼らは引き合うようになっていくが……。

今頃見てきました。

悪くはなかったですけど、期待ほどではなかったかな?という印象。泣けなかったですし。

個人的には泣けるかどうかってのが結構評価のポイントだったりします^^;

タイムラグに気づかない、というのはさすがにどうかなぁ。携帯使っているのに、ね。

☆は4つで。

宇宙戦隊キュウレンジャー

新しい戦隊が始まりました。

「宇宙戦隊キュウレンジャー」

キュウは9人のキュウ、究極のキュウ、球体のキュウ・・・。

今回は9人戦隊。人間態があるのは5人みたいですけど。

1話は勢いのある、面白い出来になっていました。今回は星座モチーフ、宇宙が舞台。赤はラッキーラッキーで、聖闘士星矢+ラッキーマンって感じですね^^;

ピンクはゴーカイイエローだったM・A・Oがやっているのが楽しみです。

宇宙舞台なので、デカレンジャーとかゴーカイジャーとコラボしてほしいなぁ。

なんにしても楽しみです。

動物戦隊ジュウレンジャー完結

動物戦隊ジュウレンジャーが完結。

香村さんがメイン脚本は初めての戦隊。1年間安定した面白さがありました。役者さんも上手い人が多かったですし。
最終回が若干あっさりだった気もしますが、ラスボスの弱くなる理由も納得いく形でした。最後のジューランドとの融合はどうなの、という感じでしたけど。
次の戦隊とのつながりは心配ですけどね(笑)

次は宇宙戦隊キュウレンジャー。9人でスタートする戦隊のようです。人間態は5人のようですけど。

個人的には元ゴーカイイエローのM・A・Oが声優で復帰することが楽しみ。

あと、宇宙つながりでデカレンジャーやゴーカイジャーあたりと絡むのも可能性は低いけど期待したいです。

「この世界の片隅に」を見てきました。

この世界の片隅に
「この世界の片隅に」を見てきました。

(あらすじ)
1944年広島。18歳のすずは、顔も見たことのない若者と結婚し、生まれ育った江波から20キロメートル離れた呉へとやって来る。それまで得意な絵を描いてばかりだった彼女は、一転して一家を支える主婦に。創意工夫を凝らしながら食糧難を乗り越え、毎日の食卓を作り出す。やがて戦争は激しくなり、日本海軍の要となっている呉はアメリカ軍によるすさまじい空襲にさらされ、数多くの軍艦が燃え上がり、町並みも破壊されていく。そんな状況でも懸命に生きていくすずだったが、ついに1945年8月を迎える。

なんだろう。あらすじを見るとその通りなんですけど、映画の内容とは違和感を感じる。
すずの声を演じたのんのなんとも言えない味というか、雰囲気がいいんですよね。彼女がいて、すずがすずであった気がしました。

原作も読んだんですけど、また読みたいです。内容忘れてしまっていますし。

涙は出ませんでした。とてもいい映画でしたし、たくさんの人に見てほしい映画ですけど。

こういう空爆とか、いまだに世界のどこかで行われているんですよね・・・。日本でも72年前。そんなに昔の話じゃない。

忘れてはいけない話ですね。

☆は4つで。

「仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」を見てきました

仮面ライダーエグゼイド
「仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」を見てきました。

さすが坂本監督。素晴らしいアクション映画に仕上がっていました。

ただ、素面アクションが多すぎた気もしますが・・・。変身できるのにしないでやるのも面白いんですけどなんで?と思ったりもしますし。
棚橋選手や山本千尋さんらの敵としてのアクションも良かったです。このあたりはさすがとしか言いようがないんですけど。

先輩ライダーとしてドライブの竹内涼真、ウィザードの白石隼也が出演。竹内君なんかは良く出てくれたよね、というくらい今売れっ子になりつつあるんですが、映画の中でも主役級の扱いでした。白石君は現役の時のがかっこよかったかな・・・。ウィザード自体は仮面ライダーの中でもトップクラスのかっこよさなんですけどね。

ゴースト自体、TVで変身できなくなったわけでもないので、なんで出てこないの?と言われる可能性もあるんだけど、もともとゴーストだったから変身出来た、ってだけで生身では負担がでかいってことなのかな?と脳内保管。
そういう意味でも整合性のとれた映画だったと思います。

☆は4.5。面白かったです。

「劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージ from スーパー戦隊」を見てきました

ジュウオウジャーVS
「劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージ from スーパー戦隊」を見てきました。

1月恒例となった戦隊VSの映画版。途中この脚本どうなの、と思いましたが、さすが香村さん。ちゃんと上手く出し抜いてくれました。最後に矛盾点もしっかり解決してくれたし。

ニンニンジャー。正直途中で視聴を切っていた作品ですが、良さは出ていたと思います。ヤマトが割を食っていたけど、それがらしさでもあったし。
ゴーカイジャーがTV途中で出てきたので、もう少し前任戦隊に理解があっても良かった気もしますが、まぁそこは野暮かな^^

次のキュウレンジャーもとりあえず楽しみ。緑の女カメレオンの戦士が出てきたけど、メレ様(ゲキレンジャー)か、と思ってしまいました(笑)

☆は4.5で。

アニメ舟を編む

アニメの舟を編むが最終回を迎えました。

映画では見ていたのですが、最初見た時は結構内容を忘れていました。というか、テイストが若干違ったみたいですね。
辞書って今の世の中だと徐々に売れなくなっている気がします。ネットでググる、という行為で大概のことが出てきてしまう時代ですし。
ただ、それでも特に子供のころに辞書を引いて調べること、というのはやっぱり大事だと思うし、続いていってほしいな、と思います。

辞書を引かなくなった自分も反省ですね・・・。

舟を編む、アニメ良かったです。

こち亀終了

連載40周年を迎えた人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が、17日発売の「週刊少年ジャンプ42号」(集英社)で、最終回を迎えることが3日、分かった。作者の秋本治氏(63)が東京・神田明神で、絵巻奉納式後に会見して発表。1976年9月に連載がスタートした物語の幕を閉じることになり、秋本氏は「(主人公の)両さんはお祭りが大好き。両さんの引き際として、40周年を祝われてスッと消えるのが大団円」と決断理由を明かした。(デイリースポーツより)

こち亀は自分と同じ1976年生まれ。今年で40周年だったんですね。

もう長いことジャンプを読まなくなって、必然的にこち亀も読まなくなっていましたが、当然初めてジャンプを読むようになってからこち亀は読んでいました。

引き際としてはいいタイミングだと思いますが、やっぱり終わるとなると寂しいですね。永遠、とは言わなくても出来る限りは続いていくと思っていましたので。

両さんも普通に歳をとっていたら70歳を超えているくらいですからね。

秋本先生もずっと休まずにお疲れ様でした。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

鉄血のオルフェンズ
先日第1期が終了しました。

正直ガンダムじゃなくても成立する話かな、と思う部分もありましたが、何よりぶれない主人公と、重すぎる世界観に引き込まれる話で、個人的にはすごく面白かった。
終盤はどうやって収拾つけるんだろう、と思ったし、全滅エンドしかないんじゃ、なんて思いましたが、思った以上にきれいに終わりました。それが物足りない部分も感じたのは事実ですけど・・・。

第2期に向けて、あまりキャラクターを削減出来なかったのかな、なんてうがった見方もしましたが、それでもここからどういう世界に向かっていくか、注目です。2期が待ち遠しいですね。

動物戦隊ジュウオウジャー

キャッチコピーは『本能覚醒!!』

40番目という記念の戦隊でしたので、どういう形でやるかな、と思いましたが、25番目だったガオレンジャーと同じ獣がモチーフで割とストレートに勝負してきました。

前作のニンニンジャーが個人的には不出来だったので、今作は期待していました。シンケンジャー・ゴーカイジャーの宇都宮Pですし、ゴーカイジャーでいい脚本をサブで書いていた香村純子氏がメイン脚本ですし。

第1話はかなりいい出来だったと思います。ちょっと駆け足でしたけど、一通り内容を見せてくれたし、これからに期待が出来る内容でした。

ゴーカイジャーまでは行かないまでも、記念作として過去作を出してほしい気がしますね。イーグル、シャークとくるとパンサーと言いたくなる世代ですし(笑)

あと、ロボの合体がシンケンジャーのおでん合体かと思わせるやり方で面白かった(笑)。同じことを思った人も多かったようですしね。

1年間、いい内容で魅せてほしいですね。

「手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド」を見てきました。

(あらすじ)
伝説の忍者がいる「夢の忍者ランド」に招待されたアカニンジャーこと伊賀崎天晴(西川俊介)らニンニンジャー。しかし、妖怪ワニュウドウによる幻覚で天晴たちはピンチに陥ってしまう。そこに現れた烈車戦隊トッキュウジャーが、「夢の忍者ランド」は「闇忍者ランド」で、トッキュウジャーの敵・シャドーラインの残党で闇博士のマーブロ(山里亮太)が、忍者のクローンを作るべくニンニンジャーを呼び出したのだと言い……。

「ニンニンジャーVSトッキュウジャー」を見てきました。

正直、ニンニンジャー自体は好きじゃない、というか出来がイマイチと思っているのですが、トッキュウジャーは好きでしたし、VSは出来がいいものが多いので期待して行きましたが、今年はまずまず良かったかな?
ちょっと敵のスケールが小さい気もしましたが、上手いことまとまっていたと思います。

元々が子供、というトッキュウジャーの特性も上手く活かしていたと思います。戦いはニンニンジャーのが上手いのも元から言えば納得ですし。

ちょっとやり取りがおかしい部分があったのがマイナスですけど、☆4つに近い☆3.5かな?

動物戦隊ジュウオウジャーの顔見せもありましたが、レッド、ブルー、イエローがそれぞれイーグル、シャーク、ライオン(パンサー)・・・。
サンバルカン+αに見えてしまいました^^;

「おおきく振りかぶって」26巻 発売


おお振りの新刊が出ました。

千朶戦が終了。かなりアフタヌーン本誌に追いついてきました。これで半年くらいかな?

試合で先に行ってる分が無くなったのは大きいですよね。

三橋の不調を描いたのは良かったかな。高校生だから調子や形を崩すこともあるでしょうし。あとはARCくらいしか未対戦が無い気がするけど(笑)。

こういうのをUPするということはネタが無くなってきているという証拠です(笑)。ネタ探しをしないと・・・。

「機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア」を見てきました

ガンダムジオリジン2
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア」を見てきました。

(あらすじ)
宇宙世紀0071年。サイド3ムンゾ自治共和国の議長だった父ジオン・ズム・ダイクンを亡くしたキャスバルとアルテイシアは、父の側近ジンバ・ラルと一緒にサイド3を脱出。地球で、エドワウ・マスとセイラ・マスと名前を変えて生活していた。一方サイド3はジオン自治共和国と国名を改め、副議長だったデギン・ソド・ザビ率いるザビ家が実権を掌握。ザビ家はキャスバルとアルテイシアを追いつつ、対地球連邦軍をにらみ、新兵器のモビルワーカーの開発に着手していた。

オリジンの2作目。

漫画で読んでいるはずなんですけど、結構話を忘れていました。
シャアの声が池田さんなんですけど、高校生くらいのところで池田さんの声だと違和感を感じてしまって・・・。もう一人くらい近い声をかませても良かったかも。
少年アムロの声を古谷さんがやっているのはある意味すごいけど(笑)。そっちのが違和感少ないのもw

次は来年の春とのこと。その先もやりそうな予告もあったし、オリジンの展開も楽しみです。

話はランバラルの獲り込みなど、上手くやっているな、と思います。ただ、テキサスなどちょっと違和感もありましたけどね。

☆は4つで。

「機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル」を見てきました。

オリジン1
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル」を見てきました。

(あらすじ)
宇宙世紀0068年。サイド3ムンゾ自治共和国を率いるジオン・ズム・ダイクンは、宇宙に進出した者たちの革新を図るために地球連邦政府からの独立を決意する。だが、それを議会で宣言しようとした演説の最中に倒れ、そのまま命を落としてしまう。ダイクンの側近ジンバ・ラルは、彼の死がザビ家による陰謀だと訴えたが、ザビ家の暗躍はとどまることなく、サイド3ムンゾの実権を掌握しようとする勢いは増していく。一方残されたダイクンの子供たち、キャスバル・レムとアルテイシア・ソムは、ザビ家の政敵に引き取られる。

原作のオリジンは読んでいました。ほぼ原作に沿った内容だったと思います。今の技術で動くガンダムの世界。

オリジンのシャアに行きつくまでを描くのでしょうけど、どうせなら本編も全て見たいです。今回のルウム戦役で動き過ぎなシャアザクを見れましたけど、オリジン仕様のガンダムも見たいですよね・・・。

次は秋。楽しみです。

「ベイマックス」を見てきました。

ベイマックス「ベイマックス」を見てきました。

(あらすじ)
西洋と東洋の文化がマッチし、最先端技術分野の先駆者たちが数多く住んでいるサンフランソウキョウ。そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。深い悲しみに沈む彼だったが、その前にタダシが開発した風船のように膨らむ柔らかくて白い体のロボット、ベイマックスが現れる。苦しんでいる人々を回復させるためのケアロボット・ベイマックスの優しさに触れて生気がよみがえってきたヒロは、タダシの死に不審なものを感じて真相を追い求めようと動き出す。

さすがディズニー。見事なハッピーエンドでした^^

日本っぽい町が舞台で、身近な雰囲気を感じられる映画。途中からアメコミヒーロー物っぽくなったけど、それもまた面白かった。
続きも出来そうな終わり方。あたらしいコンテンツになりそうですね。

☆は4.5で。

「烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE」を見てきました。

トッキュウジャー
「烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE」を見てきました。

トッキュウジャーは基本毎週見ていますし、キョウリュウジャーも欠かさずに見ていた作品。どういう内容になるかな、と期待したのですが・・・。

正直レベルの高い作品の多いVSとしてはイマイチの出来でした。なんだろうなぁ。お互いの良さを打ち消し合っていたように感じてしまって・・・。

脚本だれだろ、と思ったら小林脚本・・・。キョウリュウジャーが全部三条脚本でしたし、両方をやっている人がいなかったのは難しいところだったんでしょうね。

トッキュウジャーもクライマックス。どういう結末を迎えるか、楽しみです。

「Gのレコンギスタ1話〜3話特別先行上映」を見てきました。

レコンギスタ
富野監督の「∀ガンダム」以来のガンダムということで、注目されている「ガンダム Gのレコンギスタ」

先行上映を見てきました。世界観は宇宙世紀のあとの世界。リギルドセンチュリー。

あらすじ
宇宙戦争を繰り広げた宇宙世紀が幕を閉じ、新たな時代であるリギルド・センチュリー(R.C.)を迎えていた。R.C.1014年、地球上のエネルギー源であるフォトン・バッテリーを宇宙よりもたらすキャピタル・タワーを守護するキャピタル・ガードの候補生ベルリは、初実習の最中に謎のモビルスーツ・G-セルフを操縦する宇宙海賊のアイーダ・レイハントンと出会う。

見た感想は、富野節全開。予備知識ないとなかなか理解できない。ガンダムの顔が違和感。でもしっかりとガンダム。

そんな感じです。

10月からTV本放送が始まります。ガンダムファン、アニメファンにどう受け入れられるか楽しみです。

「ラストイニング」完結

「ラストイニング」が完結しました。
44巻。劇中は1年間だったのに、1巻の発売日を確認したら2004年6月だったのでちょうど10年だったわけですね。

以下ネタばれあります。

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「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 7 虹の彼方に」を見てきました

ガンダムUC
機動戦士ガンダムUCのepisode 7、 虹の彼方にを見てきました。

小説で読んでいるのですが、あんまり覚えていなくて・・・。映像で見ると印象も違うし、楽しくみれました。
ただ、映像が動きすぎてなにをやっているのか分からないことも多かったんですけどね(笑)

ちょっとクライマックスでガンダムの力をやりすぎた印象はありますが・・・。まぁ逆襲のシャアで隕石持ち上げなんてやっているんだから、ありえるのかもしれませんが。

あと、F91につながらない気がしちゃう違和感はありましたね。ミネバがあそこまで出てきちゃうとね。いままで語られなかったのがおかしいように思えちゃう。

まぁでもガンダムとして面白かった。つぎはオリジンでシャアとセイラをやるようですね。しかも予告では気箸覆辰討い燭里如↓兇筬靴發△蠅修Α3擇靴澆任后

「アナと雪の女王」を見てきました

アナと雪
「アナと雪の女王」を見てきました。
ディズニー映画は「シュガーラッシュ」以来の2本目ですね。
ミュージカル色の強いアニメ。字幕で見たので、歌にも意味が出て、唐突な歌でもなんか納得ができました。

オラフといういいキャラクターもいて、最後はハッピーエンド。安心して見られる映画でしたね。

☆は4つです。

「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よ」を見てきました。

キョウリュウジャー「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よ」を見てきました。

タイトルや前情報を見て、ゴーバスターズの扱いを心配していましたが、かなりいい扱いで安心しました。

内容も良かったです。ゴーバスターズがいいところを持って行きすぎかな、なんて思ったりもしましたが、バランスも良かったですね。

ただ、最後にトッキュウジャーが持って行きました。動いているところを見たら、面白かった。画像を見た時はどうなることかと思ったんだけど。

キョウリュウジャーもTVがクライマックス。楽しみですね。

「かぐや姫の物語」を見てきました。

かぐや姫「かぐや姫の物語」を見てきました。

ん〜、はっきり言って、自分には合わなかった。途中で眠くなりましたので・・・。

竹取物語。当然知っている話。それをどう見せてくれるのかな、と思って見に行ったんですけどね。

ファンタジーすぎるのは合わないのかなぁ。なんか不思議を簡単に受け入れるのもねぇ。

絵も独特。悪くはないけど、そんなにいいとも思わなかった・・・。

☆は2つで。面白いと思える部分が少なかったのが残念でした。

「風立ちぬ」を見てきました。

風立ちぬ風立ちぬを見てきました。
話うんぬんよりも、庵野さんの声が気になってしょうがなかった。
子供の声を含めて、他の方はみな上手くて違和感がほとんどなかったのに、主役の庵野さんが・・・。

なんでジブリは最近声優さんを使わないんでしょうね。その方が話題が作れるから?声優の演技が嫌い?
まぁどっちでもいいんですけど、庵野さん起用だけは解せないなぁ。

話は飛行機を扱っていることもあって、紅の豚に近いかな?それを日本を舞台に日本人で描いた、そんな印象。

違う人のアテレコで、この話を見てみたかったです。

ダイヤのAがアニメ化

『週刊少年マガジン』にて連載中の『ダイヤのA』(原作:寺嶋裕二)が、2013年秋にテレビアニメ化されることが決定した。以下、リリースより抜粋。
■ストーリー
もう一度、あのミットに投げ込みたい……。 
捕手・御幸一也との出会いが、少年の人生を一変させる。沢村栄純15歳。
己の力を試すため、仲間に別れを告げ、野球名門校・青道の扉を叩く。
そこには己のすべてをかけた誇り高き球児たちがいた!  
王道にして斬新。
感動と興奮の大人気高校野球マンガがついにテレビアニメ化決定!(ファミ通より)

ダイヤのA、アニメにならないかなーと思いながらも、万人受けする漫画じゃないか、とも思っていました。大分巻数が進んでからのアニメ化。どういう雰囲気になるか。声優さんがあった人になるか。色々心配もありますけど、楽しみのが大きいですね。
あとはどこまでやるかですね。普通に考えれば1年の夏まで、でしょうけど・・・。

個人的には今の秋の内容も好きなんですけどね。なかなかきっちりと秋の大会を書いてくれる野球漫画ってないですから。まぁ夏が普通は本番ですし、仕方ないんですけどね。

秋が待ち遠しいです。

「スーパーヒーロー対戦Z」を見てきました。

スーパーヒーロースーパーヒーロー対戦Zを見てきました。
今回は仮面ライダー、スーパー戦隊にギャバンら宇宙刑事が加わる、という形でしたけど、話としてはギャバンが中心でした。なので、現役ライダーや戦隊が見たいちびっこにはどうなのかな・・・と思いながら見ていました。

前回のスーパーヒーロー対戦は酷評の嵐でしたが、今回は多少マシとの噂もあったので行ったのですが、内容は・・・。
ゴーカイシルバーの凱の活躍はうれしかったし、便利なキャラだなと思いました。ただ、現役ギャバンのぶれぶれな性格と、先輩ギャバンなはずの大葉さん演じる烈が変な決断をしちゃうところは駄目な感じ。シンケンジャーファンとしてはことは(森田涼花)が見れたのはうれしかったけど。とりあえず、話が面白くないかな。
もっと上手い人に作らせればいいのに。戦隊のVSなんか外れなしだし、戦隊のオールスターは面白かっただけに、もったいないと思う。

「シュガーラッシュ」を見てきました。

シュガーラッシュシュガーラッシュを見てきました。

予告を見ていて懐かしのゲームの裏側という設定で、面白そうでしたし、どっちかというと、大人が楽しめる映画かな〜?と思って見に行きましたが、正解でした。

良く考えたらディズニーのアニメをちゃんと見たのって初めてだったかも?ちょっとほろっときましたし、面白かったです。

ただ、同時上映の短編、紙飛行機は個人的には駄目でした。いらっときてしまいました・・・。

「ドラゴンボールZ 神と神」を見てきました。

ドラゴンボールZドラゴンボールZ 神と神を見てきました。

感想は・・・ネタバレあるかも。
続きを読む

capeta 31巻

capeta(31) (KCデラックス)
capeta(31) (KCデラックス)
capetaの31巻が出ていたので購入。
マカオGPが佳境。って月マガで読んでいるので結果は知っているのですが。
月マガでもいよいよ次が最終回。コミックも次が最終巻になります。

F1を描かずに終わるのかなぁ。現実の小林選手がシートを確保できなかったり、速いだけじゃダメなのが見えちゃってますしね。どういう終わり方をするか、注目です。

曽田さんの漫画、好きなんですよね。シャカリキ、め組の大吾、昴、capeta。どれも天才を描いています。次はどのジャンルを選ぶか。それも注目ですね。

とりあえず、来月が待ち遠しいです。
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