6月18日に名城大グランドで行われた名城大−愛知大の観戦記です。
5回終了までの観戦記となります。

名城大4−2愛知大
(延長10回タイブレーク)

試合は名城大が辛くもタイブレークで勝ったとのこと。
自分が帰るまでのランニングスコアはこちら。
名城大
00000
01001
愛知大

名城大
奥村(3)、児玉(1)、水野(1)−清水
愛知大
大島−財田
※()はイニング数

(スタメン)
名城大
4林(46) 6海老原(36) 3坂井田(41) D阪本(5) 2清水(37) 8朝岡(51) 7安達(78) 5袴田(57) 9岩屋(54)
愛知大
4服部(44) 6有村(48) 3田邉(10) D上田(46) 9岡島(67) 2財田(22) 7越山(74) 8加藤(7) 5濱邉(45)

(試合経過)
2回裏、先頭の上田がレフトへソロホームラン。愛知大が先制。1−0
5回裏、2死2塁から9番濱邉がタイムリー2ベース。2−0
5回終了時に球場を後にしました。

短評

名城大は5回まで毎回ランナーは出ていましたが、走塁ミスや盗塁失敗、ゲッツーも2つとややちぐはぐな攻撃で得点できず。
バント失敗も多く、リズムの作れない試合でした。そもそも新人戦でバントが必要なのか、とも感じてしまいますが。
愛知大の大島投手は140劼鯆兇┐襯棔璽襪鯏蠅欧討い導擇靴澆陛蠎蝓
上田選手のホームランは打った瞬間。スラッガーとして大きく育ってほしいですね。

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