5月10日に熱田愛知時計120スタジアムで行われた第3試合、南豊田病院−大森石油の観戦記です。
4回終了までの観戦記となります。

南豊田病院
000000100|1
00020000X|2
大森石油

南豊田病院
塩崎(14)、土本、宮川−中野
大森石油
原田宥希(16)、古田−堀井

(スタメン)
南豊田病院
9三浦(2) 7太田(8) 6平井(10) 8田中(9) 5小松(23) 3金井田(25) 1塩崎(14) 2中野(15) 4湯本(1)
大森石油
7藤田(4) 4宝楽(1) 6中村(2) 8財前(10) 5石坂(7) 3熊谷(27) 2堀井(5) 1原田(16) 9樋口(13)

(試合経過)
4回裏、1死1塁から9番樋口が2ランホームラン。大森石油が2点を先制。2−0
ここで球場を後にしました。
7回表、2死2塁から8番湯本のタイムリー2ベース。2−1
大森石油が逃げ切りました。

短評

1点差の試合。
大森石油が4回までは押せ押せだったので、そのまま圧勝するかな、と思ったのですが、その後南豊田病院の食い下がりもお見事だったようです。
ホームランはやっぱり大きいですね。

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