3月6日に名城大グランドで行われた鈴鹿大−名城大のOP戦の感想です。
鈴鹿大は今年初観戦でした。

鈴鹿大
000010020|3 H10 E1
33000100X|7 H14 E1
名城大

鈴鹿大
嶋田、畑口、石坂、植田−大森
名城大
横尾、北田、黒田、伊藤達、菊間、磯村−野口
※()はイニング数

(試合経過)
1回裏、無死3塁から2番藤田がタイムリー。1死1塁から4番野口が2ランホームラン。名城大が3点先制。
2回裏、2死3塁から2番藤田がタイムリー2ベース。更に2死2,3塁から4番野口がレフトフェンス直撃の2点タイムリー2ベース。6−0
5回表、先頭の7番野上がソロホームラン。6−1
6回裏、1死3塁から2番藤田がタイムリー。7−1
8回表、2死1塁から2番稲森が2ランホームラン。7−3
名城大が勝ちました。

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