2月28日に愛知学院大グランドで行われた愛知産業大−愛知学院大のOP戦の感想です。
今シーズン、初めて見るチーム同士。どんな選手がいるか注目して観戦しました。

愛産大
002000100|3 H7 E2
41001100X|7 H12 E3
愛院大

愛産大
丹野(4)、茶屋(3)、鹿内(1)−砂川
愛院大
堀田(1/3)、中野(2 2/3)、池村(2)、高田(2)、河村(2)−三島有、末田
※()はイニング数

(試合経過)
1回表、1番横井の打球が堀田投手に強襲。アウトにしたものの、打球が当たったということでそのまま降板。中野がマウンドへ。
1回裏、1死1塁から3番小田がタイムリー3ベース。4番坂上の2ゴロの間に1点。2死1,3塁から7番冨田、8番竹田の連続タイムリー。愛院大が4点先制。
2回裏、1死2塁から3番小田がタイムリー2ベース。5−0
3回表、無死1,2塁から3番吉野がタイムリー2ベース。4番杉本の遊ゴロの間に1点。5−2
5回裏、1死満塁から9番田中の犠牲フライ。6−2
6回裏、2死2塁から6番末田のタイムリー。7−2
7回表、無死1塁から9番久保田のタイムリー2ベース。7−3
愛院大が勝ちました。

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