8月15日にパロマ瑞穂球場で行われた和歌山大−中京大のOP戦の感想です。
試合途中からの観戦になったので、本当に簡単な感想のみです。

和歌山大
002013101|8
210000300|6
中京大

和歌山大
稲谷、瀬古、直江、宮浦−安田
中京大
渡邉都、伊藤、水谷、白川−小柳津

全体的に中京大の投手陣がコントロールに苦しみ、ピリッとせず。
7回表は2死無走者から四球をきっかけに失点。
和歌山大の点を取る上手さが光る試合でもありました。

伊藤稜が登板。MAX147kmもマークしていたとのこと。
自らのエラーもあって失点しましたが、リーグ戦に向けて調子を上げていきたいですね。