1位 駒澤大 10時間56分5秒
2位 創価大
3位 東洋大
4位 青山学院大
5位 東海大
6位 早稲田大
7位 順天堂大
8位 帝京大
9位 國學院大
10位 東京国際大
11位 明治大
12位 中央大
13位 神奈川大
14位 日体大
15位 拓殖大
16位 城西大
17位 法政大
18位 国士館大
19位 山梨学院大
OP 関東学生連合
20位 専修大

こんなことがあるんだ、と思う大逆転優勝でした。3分19秒差での10区スタートからの大逆転。創価大の小野寺選手が苦しい走りの中、駒澤大の石川選手が快走。これが箱根駅伝の怖さですね。。。
それでも今大会の主役は創価大でした。来年、この悔しさを新しい優勝という目標に向かって頑張ってほしいですね。
東洋大がさすがの3位。そして青山学院大は復路優勝して4位に上げてきました。やはり地力の高さを感じます。
東京国際大が2年連続シード確保。素晴らしい結果でした。
明治大は復路で猛追するもシードならず。中央大は久々に復路でいいレースを見せてくれました。

箱根駅伝が無事に終わりました。今年も楽しく見れて良かったです。歴史的なレースを見れて感動でしたね。創価大はちょっと気の毒でしたけど・・・。