7月2日にホンダアクティブランドで行われたカナフレックス−ホンダ鈴鹿のOP戦の感想です。

カナフレックス
000100102|4 H12 E1
02000030X|5 H12 E0
ホンダ鈴鹿

カナフレックス
宮城(4)、黒岩(2 2/3)、大西(1 1/3)−植松
ホンダ鈴鹿
八木(5 1/3)、福島(1/3)、竹内(1)、平尾(1 1/3)、花城(1)−長

(試合経過)
2回裏、2死2,3塁から2番河津が2点タイムリー。ホンダ鈴鹿が2点先制。
4回表、2死1,2塁から6番江頭がタイムリー。2−1
7回表、2死満塁から2番武田がタイムリー。2−2の同点。
7回裏、1死3塁から3番貞光がライト前に落ちるタイムリー。更に2死1,3塁から6番内山が2点タイムリー2ベース。5−2とホンダ鈴鹿が勝ち越し。
9回表、2死2,3塁から3番新宅の2点タイムリー3ベース。5−4
ホンダ鈴鹿が逃げ切りました。

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