ガンダムNT
「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」を見てきました。

(あらすじ)
ラプラスの箱が開かれてから1年後のU.C.0097年。後に「ラプラス事変」と呼ばれる争乱はネオ・ジオン残党軍「袖付き」の崩壊で終わり、最後の戦闘で戦ったフル・サイコフレーム仕様のモビルスーツ「白き一角獣」と「黒き獅子」は封印されていた。ところが、2年前に消息不明になった「金色の不死鳥」こと「ユニコーンガンダム3号機 フェネクス」が地球圏に現れ......。

UCの続編。UCで出てきた登場人物も出てきますし、懐かしい方も登場。

UC自体は時代背景からするとオーバーテクノロジー過ぎて、ちょっと入り込めない部分もある作品なので、この作品についても同様に感じます。
F91を思うと、色々無理があるというか・・・。

サイコフレームが超兵器過ぎ。それで無くなったと思えば納得も出来るかもですが。

バナージがまともな状態で出てきて、それが一番ほっとしました^^;

☆は4つで。

次の閃光のハサウェイが楽しみです。