国内外のG1馬6頭が集結したダート王決定戦「第19回チャンピオンズC」(G1、ダート1800メートル)が2日、中京競馬11Rで行われ、M・デムーロ騎手騎乗のルヴァンスレーヴ(牡3=萩原)が優勝。G1通算4勝目となった。3歳馬の優勝は06年アロンダイト以来、12年ぶり史上4頭目の快挙。(スポニチアネックスより)

ルヴァンスレーヴ、3歳馬で圧勝。先週のアーモンドアイと同様に3歳勢の強さがここでも光りました。

ダートは昔から古馬の経験が活きることが多いのですが・・・。それを3歳でG1を制したのは圧倒的な強さを持っているということですね。海外でも活躍出来る可能性があると思いますし、ドバイに行ってほしいです。

またも外国人ジョッキーのミルコ。しかし外国人ジョッキーの強さはすごいです。

2着のウェスタールンドは気になって買おうか迷ったのですが・・・。買えばよかった><

ゴールドドリームが出ていたら、もっと盛り上がった気もしますね。再戦も期待したいです。