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全日本プロレスの名古屋国際会議場大会を見てきました。

この日はアジアタッグの選手権が行われました。
青柳・野村−秋山・大森

今までの格で言えば秋山・大森のが圧倒的に上。ただ今回は秋山・大森組が挑戦者でした。試合も秋山・大森組が有利に進めていましたが、若い青柳・野村組がしのいで、最後はスピアーからのジャックナイフで大森からピン。

こういう若手の底上げを地道にやっているところは好感が持てますね。

お客さんは7割くらい。まずまずの盛り上がりでした。名古屋でも地道にお客さんが増えてきていますね。