NPBは20日、都内のホテルでプロ野球年間表彰式「NPB AWARDS 2017 supported by リポビタンD」を開催し、今季の最優秀新人にはセ・リーグが中日の京田陽太内野手、パ・リーグは西武の源田壮亮内野手が選ばれた。セパ両リーグで野手が最優秀新人に選ばれるのは、1996年の巨人・仁志敏久、日本ハム・金子誠以来、21年ぶりのこと。(フルカウントより)

新人王はセリーグが京田選手、パリーグは源田選手が獲得。
パリーグは源田で決まり、と言われていましたが、セリーグは京田か濱口(DeNA)のどちらか、と言われていました。濱口投手は10勝上げて、日本シリーズなどでも活躍したので、印象が強かったのでちょっと不安もありましたが、京田選手はセリーグ歴代2位の記録でしたからね。実績は上かな、と思っていました。おめでとうございます。

源田選手は愛知大学リーグ出身。やっぱりうれしいですね。愛知学院大の後輩ですし。^^
こちらもおめでとうございます。