天使のいる図書館
「天使のいる図書館」を見てきました。

(あらすじ)
新卒のさくら(小芝風花)は、奈良県葛城にある図書館の司書として働き始めるが、毎日が緊張の連続だった。ある日、彼女は図書館にやって来た利用者と一緒に探し物をすることになり、自分が勤める地区の隅々まで足を延ばすようになる。やがてさくらはたくさんの地域の人々と知り合い、これまで知らなかった地元の魅力に気付いていく。

小芝風花は魔女の宅急便での演技が良かったので、期待して見に来ました。
演技云々はともかく主役のキャラが・・・。共感できないキャラだと見ていて辛いですね。話そのものは悪くないのですが・・・。
どのあたりが天使、なのかイマイチ分からなかった。

☆は3つで。