1月26日に瑞穂球場で行われた第2試合、中庸スプリング−パナソニックデバイスSUNXの観戦記です。

中庸スプリング
000200000|2
000100000|1
パナSUNX

中庸スプリング
杉浦−伊東
パナSUNX
坂田、福野−高野

(試合経過)
4回表、2死2塁から4番長深田がタイムリー3ベース。5番榊原もタイムリー。中庸スプリングが先制。
4回裏、1死3塁からショートゴロの間に1点。2−1
6回終了時球場を後にしました。

試合はそのまま中庸スプリングが勝ちました。

パナSUNXは勝てば優勝に王手となる試合でしたが痛い星を落としました。結局ニッセイの連覇を許す要因となってしまいました。ベテランの多いパナSUNXでしたが・・・。前に見た時もパナSUNXが負けたので、途中退席してひっくりかえったら自分のせいかな、と思ったんですけどね(笑)。

寒い中の観戦でしたけど、軟式野球の面白さも伝わりました。また軟式も見てみたいです。