1月26日に瑞穂球場で行われた愛知軟式野球選抜リーグ戦、ニッセイ−イスコジャパンの観戦記です。

ニッセイ
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イスコジャパン

ニッセイ
林−篠原
イスコジャパン
深見、野島、濱口−矢崎

林投手のピッチングが見れました。完全な状態ではないと思いますが、時々切れのいいボールが来る。で勝負どころで投げるスライダーがえげつない切れを見せていました。
深見投手は豊田大谷出身の19歳。高校時代に見ています。時々サイドで投げたりしながら丁寧に投げていました。
2番手の野島投手は常葉菊川で準優勝した時の2番手投手。ちょっと丸くなっていましたが、ボールは力がありました。

(試合経過)
3回表、1死3塁から内野ゴロの間に1点。ニッセイが先制。
4回表、1死2、3塁から8番篠原がタイムリー。1死満塁から押し出し死球。3−0
ニッセイが勝ちました。林投手が完封勝利。

林投手が見れたのはラッキーでした。生で見れたのは初めてだった気がします。大学社会人では縁がなかったし。
野島投手も見れたし。イスコジャパンのキャプテンは野口選手。2006年の愛知啓成の選抜メンバー。頑張っていてくれてうれしい。

いい選手がたくさん見れてうれしかったです。