Jリーグ1部(J1)の覇者、名古屋への入団が決まった福岡大のFW永井謙佑(21)が10日、福岡市内で記者会見し、「日本で一番強いチームでレギュラーを取ることが日本代表に一番近い。チャレンジしようと思った」と語った。
21歳以下日本代表として広州アジア大会に出場、持ち前のスピードを武器に得点王(5得点)となり優勝に貢献した。福岡、浦和などからも勧誘を受けたが、将来的に欧州などでプレーすることも視野に、かつて国際舞台で活躍したストイコビッチ監督率いる名古屋への入団を決めた。(時事通信より)

優勝が良い循環を生み出している感じですね。やっぱり結果は大事です。

層の厚い名古屋ですけど、ACLもあるし、出番は出てくると思います。また、ここで活躍出来れば、世界へも道は開けるでしょうから、頑張ってほしいですね。

来年の名古屋はますます楽しみです。