愛工大名電
102120314|14
042102000|9
碧南工

同朋
5011602|15
1000400|5
安城(7回コールド)

愛産大三河
100300001|5
000000000|0
大府

豊川
02000024|8
00001000|1
一宮南

愛知
001100005|7
000100010|2
松蔭

弥富
000000|0
220033|10
春日丘(6回コールド)

名古屋国際
00000|0
0831×|12
豊田西(5回コールド)

刈谷
000010000|1
10100001×|3
享栄

勝った愛工大名電、同朋、愛産大三河、豊川、愛知、春日丘、豊田西、享栄は、夏の大会のシード権が与えられます。

しかし、秋の大会のベスト4は全滅。ベスト8も名電1校だけになりました。いかに今年が混戦かがわかります。

名電は大苦戦。ピッチャーがピリッとしなかったみたいです。それでも堂上はすごい。ホームラン2発。ものが違う。
愛産大三河の松下竜がまた完封。これで春の県大会は無失点できてるようです。大府がちょっとだらしないですね。
弥富、名古屋国際と、秋、春の台風の目がそろって大敗。夏に向けて仕切りなおししてほしい。
享栄は、じわじわ調子を上げているのでしょうか?今年はエース宮本を擁し、チャンス。というか、今年でないと落ちていきそうな気がするので、踏ん張りどころですね。
次は29日に準々決勝が行われます。