昨日アニマックスにてアニメ、プレイボールが始まった。感想は、懐かし〜なかなか真摯に作ってあるな〜と思った。声も違和感感じなかったし。

「キャプテン」「プレイボール」は、僕が小さい頃初めて読んだ漫画で、野球漫画の原点。大好きな漫画でした。プレイボールの最終巻、22巻の巻末にちばあきおさんがいつかは続プレイボールを書きたいって言葉を信じていたし、それだけに自殺されたことを知った時は、裏切られた気持ちで一杯になった。

正直、プレイボールがアニメになることを知った時は、今頃!?と思ったけど、逆にそれだけ未だに人気あるんだなーと感慨深いものがあった。オープニングが「君は何かが出来る」だったのはうれしかった。今でも名曲だと思う。

どうやら、好きなキャラクター倉橋が出てくる前にアニメは終わりそうなのが残念だけど。まあ、このあとも見ていこうと思う。