コウサする日々

愛知を中心に野球の観戦記を書いています。毎日更新。

2021年1月写真アルバムリンク

1月4日 B2リーグ ファイティングイーグルス名古屋−仙台89ERS

1月5日 Bリーグ シーホース三河−川崎ブレイブサンダース

1月11日 DDTプロレス @枇杷島スポーツセンター

1月22日 Vリーグ WD名古屋−ジェイテクトSTINGS

1月24日 B2リーグ ファイティングイーグルス名古屋−アースフレンズ東京Z

1月30日 B2リーグ ファイティングイーグルス名古屋−群馬クレインサンダーズ

1月31日 アイスリボン @ダイアモンドホール

中部大−中京大 3回戦 観戦記(2021年春季愛知大学リーグ)

4月20日に春日井球場で行われた中部大−中京大の3回戦の観戦記です。
どちらも最初のカードで勝ち点を落としているので、ここで勝ち点を取らないと優勝は絶望的になる大事な試合。やはり接戦になりました。

中部大
400100100|6 H10 E1
01100032X|7 H11 E1
中京大

中部大
茶谷、早矢仕、古澤−城野
中京大
伊藤銀、伊藤稜、漢人、渡邉、辻井、三浦−関岡、牧山

投手成績
中部大
茶谷4回1/3 68球 被安打4 四死球3 三振4 失点2
早矢仕2回1/3 46球 被安打5 四球1 三振3 失点3
古澤 1回1/3 32球 被安打2 四球1 三振2 失点2

中京大
伊藤銀 2/3 24球 被安打4 四球0 三振1 失点4
伊藤稜 2回1/3 31球 被安打3 四球0 三振2 失点0
漢人 2回 23球 被安打2 四球0 三振1 失点1
渡邉 1回2/3 37球 被安打1 四死球4 三振1 失点1
辻井 1/3 9球 被安打0 四球1 三振1 失点0
三浦 2回 19球 被安打0 四球1 三振2 失点0

中部大
D濱 6牛島 8佐藤 9杉本 2城野→H栗田 4藤澤→H松野 3寺島 5大西 7田中
中京大
4井戸田→4杉浦 5加藤 3土井 7澤井 6尾 9永渕→9山本 D岸田→H清田→H福岡 2関岡→H松山→2牧山 8鶴田→飯嶌

(試合経過)
試合開始とともに中京大は永渕から山本に交代。
1回表、無死2,3塁からワイルドピッチで1点。1死3塁から4番杉本の犠牲フライ。更に2死2,3塁でピッチャー交代、伊藤稜。7番寺島が2点タイムリー。中部大が4点先制。
2回裏、1死3塁から6番山本がタイムリー。4−1
3回裏、2死1塁から2番加藤がタイムリー2ベース。4−2
4回表、2死2塁から2番牛島がタイムリー。5−2
5回裏、1死2塁でピッチャー交代、早矢仕。ここは1番、2番を打ち取ります。5−2
7回表、2死満塁でピッチャー交代、辻井。8番大西の押し出し四球。6−2
7回裏、2死1,2塁から2番加藤の7球目を1塁ファールフライが上がるも落球。その直後、加藤がタイムリー。更に2死1.3塁から3番土井が2点タイムリー2ベース。ここでピッチャー交代、古澤。6−5
8回裏、1死1,2塁から8番牧山の5球目にエンドランを仕掛けてタイムリー。更に1死1,3塁からワイルドピッチで中京大で逆転。7−6
中京大が勝ち、勝ち点を1としました。

勝敗を分けたのは7回裏の守備、2死1,2塁でファールフライを落球。この直後に連続長短打で3点を失ったところ。大きなプレーになってしまいました。
ただ、中部大は今季、投手に苦しんでおり、茶谷投手が開幕カードで3連投。今日も前日7イニング投げている古澤投手が登板。抑えで使いたい早矢仕投手を中盤でつぎ込むと、終盤苦しくなる。その流れがこの試合も終盤の逆転負けとなってしまいました。
打つ方は2桁安打を記録するも、全てシングル。それでもしっかりとチャンスは活かしているので、精いっぱいの戦いは出来ているかな、と思います。
ベンチがいかに腹をくくって元気な投手を使っていくかが今後の浮上のカギかな、と思います。
中京大は伊藤銀真投手が先発。これがリーグ戦初登板初先発。奇襲だったと思いますが、これが失敗した形で初回に4点を失う。
その後も伊藤稜投手にも無理をさせず、継投で試合を進める。6点目を失った時は勝負あったかと思ったのですが、7回、運も味方して加藤選手のタイムリー。そしてそこまでノーヒットだった土井選手が2点タイムリー2ベースを放って1点差に。
勢いに乗って8回に逆転し、中京大が勝ち点を取りました。
投手が揃っているというのはありますが、特定の投手に負担を強いない継投で勝ったのは大きいですね。
苦しいリーグ戦が続いていますが、流れが変わる1戦になりそうです。

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浜松ケイスポーツー矢場とんブースターズ 観戦記(2021年全日本クラブ選手権東海地区予選)

4月18日に岡崎球場で行われた浜松ケイスポーツ−矢場とんブースターズの観戦記です。
4回表からの観戦記になります。

浜松ケイスポーツ
1000000105|7 H13 E1
1000001000|2 H7 E1
矢場とんブースターズ

浜松ケイスポーツ
松本大、原木−山本聖、前田
矢場とんブースターズ
西浦、原井、岩本−名越、宗方、吉中

投手成績
松本大 6回 75球 被安打5 四死球2 三振3 失点1
原木 4回 61球 被安打2 四球4 三振2 失点1
矢場とんブースターズ
西浦 6回 98球 被安打8 四球2 三振1 失点1
原井 3回0/3 66球 被安打3 四球3 三振2 失点5(自責点3)
岩本 1回 15球 被安打2 四球0 三振0 失点1
※一部一級速報ドットコムより引用


(出場選手)
浜松ケイ
6平谷 7石原 8水谷 5山口 D山下 9寺澤 3永井 2山本聖→2前田 4大和→H高林→4
矢場とんブースターズ
4中山 7菅井→H川上→R岡尾→2吉中 8藤井 D西村 3山岡→7 9伊塚 6高橋利 2名越→2宗方→R福尾→7→H高橋佳→3鳥居 5山本

(試合経過)
3回終了時に入りましたが1−1の同点。
お互いに三者凡退が無く、毎回得点圏にランナーを進めながらあと1本が出ないジリジリした試合に。
7回裏、2死1塁から代打川上がライトオーバーのタイムリー2ベース。矢場とんが1点勝ち越し。2−1
8回表、1死2,3塁から8番前田が犠牲フライ。2−2
9回で決着がつかず、延長タイブレークに。
10回表、無死1,2塁から先頭の5番山下に四球。無死満塁から6番寺澤が走者一掃の3点タイムリー2ベース。7番永井もタイムリー2ベース。1死2,3塁から1番平谷のタイムリー。この回5点で7−2
10回裏、2死満塁まで行くも、最後は5番山岡が1ゴロに倒れ試合終了。
浜松ケイスポーツが勝って、全国クラブ選手権の切符を手に入れました。
3大会ぶり9回目の出場とのことです。おめでとうございます。

お互いにチャンスを攻めきれなかったのですが、押していたのは浜松ケイスポーツ。ただ、ツキが浜松ケイスポーツは無く、相手の裏をかいてバスターしたら、野手の正面に行ってゲッツーとか、7回表2死3塁から4番山口選手の痛烈なピッチャーライナーがグラブを出したところに入ってアウトとか。
それでも9回裏にサヨナラのピンチをいい当たりのレフトフライでランナーが飛び出しゲッツーで乗り切ると、タイブレークでしっかりと点を重ねました。静岡予選で延長14回までの死闘を経験していたのも大きかったかもですね。
矢場とんも先に7回裏に勝ち越した時は行ける雰囲気だったのですが、原井投手が四球から踏ん張り切れず8回表に同点を許し、タイブレークも四球から打たれた形に。MAX141kmと球威がありながら、残念な形になりました。
タイブレークはやはり表が有利。それも響きましたね・・・。
雨が降ったり、寒かったりと厳しい天候での試合。全国に行くんだというお互いの気迫が伝わる好ゲームでした。

浜松ケイスポーツは5月29日に岐阜で行われる全国大会に出場。東海地区のクラブ代表として頑張ってほしいですね。

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蒲郡−新川 観戦記(2021年春季愛知県大会)

4月18日に豊田球場で行われた蒲郡−新川の観戦記です。
4回終了時までの観戦記になります。

蒲郡
101130022|10
000101100|3
新川

蒲郡
板井、井上−芝内、牧野
新川
西田、山岸−泉

(スタメン)
蒲郡
8高木 6井上 4須藤 3原川 5鈴木 1板井 9中野 2芝内 7飯嶋
新川
7堀 6川合 9近藤 5神谷 2泉 3藤田 8野村 1西田 4小林

(試合経過)
1回表、1死満塁から5番鈴木の犠牲フライ。蒲郡が先制。
3回表、2死3塁から4番原川の3ゴロをタイムリーエラー。2−0
4回表、1死2塁から8番芝内の送りバントをピッチャーの板井がエラー。2塁ランナーが生還。3−0
4回裏、1死3塁から6番藤田のタイムリー。3−1
ここで球場を後にしました。
試合は蒲郡が勝ちました。

新川の西田投手は力のあるボールを投げていたのですが、やや立ち上がりコントロールに苦しみ、味方のエラーもあって失点が重なりました。
4回裏に1点取って尚も1死1,2塁、2死満塁で得点が奪えなかったのも痛かった。
蒲郡は板井投手が切れのあるまっすぐで4回までに三振を6つ奪う力投。流れを呼び込みました。

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知立東−愛産大三河 観戦記(2021年春季愛知県大会)

4月18日に豊田球場で行われた知立東−愛産大三河の観戦記です。
知立東は初めて見るので、どんな選手がいるか楽しみに観戦しました。

知立東
001110000|3 H11 E0
00006102X|9 H13 E1
愛産大三河

知立東
青山−岡部
愛産大三河
石原和−山田

投手成績
知立東
青山(1) 95球 被安打13 四死球4 三振1 失点9(自責点6)
愛産大三河
石原和(1) 9回 132球 被安打11 四球2 三振7 失点3

(出場選手)
知立東
8佐藤 4中野 2岡部 3溝口 7山崎 5那須川 6山本 1青山→H滝沢 9野々村
愛産大三河
9杉山 6金子 1石原和 5渡邊 2山田 4北原 3木林 7松原 8田中

(試合経過)
3回表、2死2塁から2番中野のタイムリー2ベース。知立東が先制。
4回表、無死1塁から5番山崎がタイムリー2ベース。2−0
5回表、2死2塁から3番岡部のタイムリー。3−0
5回裏、無死1,3塁から9番田中のタイムリー。1番杉山のタイムリー。1死満塁から4番渡邊のスクイズをピッチャーがホームに投げるも悪送球で2者生還。逆転。2死2,3塁から6番北原の2点タイムリー。打者一巡の猛攻で6点を上げ逆転に成功。6−3
6回裏、1死2,3塁から2番金子の2ゴロの間に1点。7−3
8回裏、1死2塁から1番杉山、2番金子の連続タイムリー2ベース。9−3
愛産大三河が勝ちました。

知立東が序盤はペースを握り、3回に中野選手のタイムリー2ベースで先制すると、4回、5回とタイムリーを放ち3点をリード。優位に試合を進めたのですが、5回裏に愛産大三河が青山投手を捉えて2点返し、スクイズで相手のミスが出て逆転。その後も得点を重ねて快勝しました。
知立東は打線が活発で、石原投手から自力で3点取ったのは自信になりますね。あと、8回裏、あと1点でコールドというところを踏ん張ったのも経験としては大きい。
知立東のクリーンアップはかなり打撃が良かった。夏に向けて自信になりそうな試合ですね。
愛産大三河は劣勢でしたが、しっかりと集中打で跳ね返すあたりはさすが。9番田中選手の俊足が光り、楽しみになる選手でした。

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4月18日試合結果

春季県大会
2回戦
愛知啓成8−0大同大大同
愛工大名電8−3西尾
東邦5−1大府
享栄14−0半田(5回コールド)
愛産大三河9−3知立東
蒲郡10−3新川
豊田大谷3X−2名経大市邨
豊川4−1豊田西

名電、東邦、享栄は順調に勝ち上がりました。
名電に食らいついた西尾の健闘は見事でしね。

全尾張知多予選
東海商10−0半田商
東海南8−1横須賀
半田工科19−7阿久比・大府東

全尾張予選
犬山7−4大成
起工科4−0一宮西
西春10−1一宮北・海翔
小牧7−6五条
誠信10−0一宮興道
江南13−1岩倉総合

尾東大会
旭野20−0日進・春日井商
長久手10−2瀬戸北総合
東郷2−0日進西

マウンドへの声掛け

中日3−7広島

栗林投手の凱旋登板が見れて良かったね。

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中村奨成選手のプロ初スタメン、初ヒット、見れて良かったね。

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大道投手のプロ初勝利、見れて良かったね。

DSC_0101_2

・・・広島関係ばっかりじゃないかい><

いや、確かに見れて良かったんだけどさ。

一応中日ファンなわけで。

この試合、ポイントは3回の鈴木誠也選手の3ランホームラン、の前に、四球とボテボテのアンラッキーな内野安打で1死1,2塁になったところで、誰もマウンドに間を取りにいかなかったこと。これだと思っています。
もちろん、間を取っていても鈴木誠也選手に3ランを浴びていたかもしれません。それはタラレバです。
でも、散々、オフとかでも間を取ったりマウンドに積極的に声をかけに行けと言われていたにもかかわらず誰もいかない。キャッチャーはタイムの制限があるので難しくても、内野手が軽く声をかけることは出来たはず。それをやらないのが不思議で仕方ない。

3ラン打たれてからマウンドに行くくらいだったらその前に木下も行けや、と思いますが、それ以前に周平のキャプテンマークは何のためにあるの?と言いたくなるし、京田も選手会長だろうが、と言いたくなる。

ピッチャーが踏ん張ってきて何とか勝ちを拾ってきたのだから、野手はもっと気を配れや、と思う。打てないならなおさら。

こういうことが出来ないチームでは浮上も難しいと改めて思います。

後、福田選手はなんでスイングが悪くなっているの?上がった直後は振れていたのに。

本当に打撃指導陣は何とかしてほしいと思う。

これで観戦は2連敗。今年は勝てないまま終わりそうな悪寒。

トヨタ自動車−東邦ガス OP戦 感想(2021年4月16日)

4月16日に東邦ガスの空見球場で行われたトヨタ自動車−東邦ガスの感想です。

トヨタ自動車
000000030|3 H6 E0
000010100|2 H10 E0
東邦ガス

トヨタ自動車
小出(6)、山城(2/3)、村川(1/3)、嘉陽(2)−高祖
東邦ガス
坂本(5)、小椋(1)、笹川(1 1/3)、吐前(2/3)、宮良(1)−氷見
※()はイニング数

(試合経過)
5回裏、2死2塁から9番山中がタイムリー。東邦ガスが先制。
7回裏、2死2塁からまたもや9番山中のタイムリー。2−0。ここでピッチャー交代、村川。
8回表、1死2,3塁から3番河合の2点タイムリー2ベース。1死1,2塁でピッチャー交代、吐前。5番多木のタイムリーで逆転。3−2
トヨタ自動車が逆転勝ちを納めました。

中京大中京の優勝メンバー、トヨタ自動車の河合選手、東邦ガスの山中選手の活躍が光る試合でした。
嘉陽投手が素晴らしいボールを投げていました。
東邦ガスは高垣選手の動きの良さが目立ちました。

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「日経平均は3万円を超える!」を読みました。



6年前の本です。この時期はようやく2万円を超えた頃。そのころ日経平均は3万円というのは夢のような数字でした。
実際この本が出た翌年は下落して2万円に回復したのが2017年8月ごろ。そこからコロナまでは上昇していましたが、それでも2万3千円くらい。コロナショックがあり、再び上昇に入ったのが2020年11月。そこから一気に3万円まで上昇した、というのが日経平均のおおまかな流れでした。

今回の3万円というのは一過性のものなのか、更なる上昇を生むものなのか、それは正直分かりませんが、こういう本が6年前にあり、紆余曲折がありながら、3万円になったというのは、参考になるし、評価されるべきかな、と思いますね。

今読むとそのころどうだったか、何が可能性として語られていたかも照らし合わせながら読めて、意外と勉強になるな、と思いました。

ブックオフで購入した本ですが、こういう本を読むのもありだと思いますね。

☆4つで。

「ノマドランド」を観てきました。

ノマドランド「ノマドランド」を観てきました。

(あらすじ)
アメリカ・ネバダ州に暮らす60代の女性ファーン(フランシス・マクドーマンド)は、リーマンショックによる企業の倒産で住み慣れた家を失ってしまう。彼女はキャンピングカーに荷物を積み込み、車上生活をしながら過酷な季節労働の現場を渡り歩くことを余儀なくされる。現代の「ノマド(遊牧民)」として一日一日を必死に乗り越え、その過程で出会うノマドたちと苦楽を共にし、ファーンは広大な西部をさすらう。

色々考えさせられる映画。自分に置き換えると他人事とは思えない部分も。

ただ、面白い映画かというと・・・。

アメリカの現在の事情が分からなかったり、場面の切り替わりが早くて、現状の把握が難しかったりと、話に感情移入がしずらかったのが個人的には厳しかったです。

洋画は久しぶりに見ました。2019年11月の「ジョーカー」以来。
個人的には字幕のが好きなのですが、久しぶりなのも話に入りずらかった原因かもしれません。

ドキュメンタリーっぽい映画で、ノマドの方々はどうやら実際にそういう生活を送っている方だったよう。素人が出ているとは思えない作りなのはすごいな、と感じました。

☆3つで。
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